(2023/9/6 9:17)

静岡市清水区の医者が無断で不同意に俺の体に埋設手術した思考と視覚と聴覚を傍受(バイオハッキング)する監視装置=脳インプラントを外してくれるとノーベルアカデミーが約束するのでなければ、ノーベル文学賞を受け取ることは絶対にできない。自分はこの監視装置ですべての人生の記憶と個人情報と知的労働(株の売買など)と生活そのものを盗まれて奴隷のように働かさせられて20年以上が経過した。この監視装置を外されないまま受け取る賞金は、ナチ型の恐ろしいバイオハッキング犯罪の被害に対する口止め料を意味するから受け取ることはできない。同時に賞金は人権のある人間に大してではなく、人権のない奴隷や家畜としての対価を意味し、受賞後も監視装置が外されないまま奴隷や家畜として働かされることを意味する。ノーベル文学賞の次は別の賞を狙ってもっと文章を書けと、賞金稼ぎの奴隷にさせられることを意味する。監視装置が外されないままノーベル文学賞を受け取ることは奴隷状態に置かれ続けることの容認を意味するから受け取れない。奴隷の鎖が外されないまま手錠のかかった腕でメダルを受け取ることはできない。ノーベルアカデミーがこの恐ろしい犯罪を告発する気で俺から監視装置を外してくれるのでなければ賞は受け取らない。医学賞も存在するノーベルアカデミーに外せないわけはないのだから。

(12:28) 体中の痛みが消えないので8/31(木)居住地区の大病院の一つである広尾の赤十字病院(赤十字医療センター)に行った。同病院は紹介状がないと受診できないので港区の健診の結果に添付されていた東京高輪病院の紹介状を持って行った。長々と待たされたのち看護師が問診した。看護師は、糖尿病の治療は現在治療中の都立広尾病院の主治医が書いた経過報告がないと受診できないこと、糖尿病性末梢神経障害の治療は都立広尾病院と同じ治療法しかないこと、痛みを取るのが専門のペインクリニック科(麻酔科)は受け付けていないといった。ならば受診しても意味がないしさらに1時間待たされるというので医師の診察を断って病院を出た。「この体の痛みを取らなければしょうがない」とさまよいつつ付近の一軒の個人医(日赤病院とは無関係)に入った。午後なら予約が取れるとのことで一旦帰宅し再度受診に来た。そのとき共産党の宣伝カーに接近され威嚇された。赤十字(アカの十字架)が役立たずで別の医院に行き直したという事実を独裁者の志位の共産党が認めたくなかったからだろう。受診の結果は予想外だった。指や性器の末端がしびれ感覚がなくなる糖尿病末梢神経障害の症状は確かにあるが、体のうずくような刺すような激しい痛みは別の病気であることが判明した。

その病名についてきのう「三笠宮彬子との結婚を拒否する」とここに書いたとき公表しようかとも思ったが、直後にイーロン・マスクが「生体情報、学歴、職歴も収集。X(旧ツイッター)が規定を改定へ」の記事で脅していたのでやめた。つまり病名を公表すると「お前の病歴としてXに永遠に保存し利用するぞ」という意味の脅しだ。「三笠宮彬子との結婚を拒否する」とここに書いた直後だから、重病である病名を公表されると、それでもなお結婚を強制するゴミの三笠宮彬子というバカげた存在が浮きだってしまうからだろう。(9/1に個人医院に指定された赤坂の検査機関を受信したとき病名を医師に告げたので三笠宮をはじめとした赤坂の皇室は病名を知っている) 病名の公表をマスクが妨害しているということは三笠宮や愛子という女性皇室と俺を結婚させようとしている勢力の黒幕が狂信者イーロン・マスクやローマ法王というキリスト教勢力だということだ。外人と外国の宗教が女性天皇制で日本を乗っ取り日本人を改宗させようとしている。三笠宮彬子の実の叔父の自民党の麻生太郎はカトリック信者だし母親の三笠宮信子(麻生信子)もカトリックの聖心女学園大卒だ。愛子の母親の雅子もカトリックの田園調布雙葉学園卒だからだれがなっても女性天皇はキリスト教徒ということになる。実は女性天皇制とはキリスト教徒の天皇になることを意味する。マスクやローマ法王らは天皇をキリスト教徒にしてそのうえで日本人を全員改宗させ日本市場も奪うつもりだろう。(車の完全EV化は歓迎する。EV車はテスラだけではない) ツイッターの名前のXはキリスト教徒には十字架の十と同じでキリストを意味する言葉だそうだ。だからツイッターはキリスト教徒のSNSであってそれ以外の異教徒や無神論者は歓迎しないという意味だろう。だからゴミの赤十字病院を拒否して別の医院に受診したことをキリスト教狂信者のXのイーロン・マスクは怒っている。

自宅から近いし歩くより痛む足への負担が少ないので病院への往復で自転車を使った。帰宅するとバカ大内純子の手下の日大の三谷幸喜や大泉洋が「乗馬の練習で傷んだ尻を小学生の娘に見てもらいました」とバカ大内純子と同様知性に乏しく下品な発言で攻撃していた。こいつらが自転車に乗るのは貧乏人だといっているので翌日赤坂の検査機関に行くのには足が痛むこともあり自宅からタクシーを使った。検査機関でMRを撮っただけで何もせずそのまま帰宅した。恵比寿にも同じチェーンの検査機関があるがバカ大内が根城にする恵比寿に行くのはやめた。同日那須に静養に行っていた天皇が皇居に戻っていたとわかり、まだクソ愛子と俺を結婚させようと画策し情報操作していたとわかった。

大内純子は八王子の東京造形大を中退して野方の自宅から近く通いやすい江古田の日大芸術学部文芸学科に入学したと思われる。大内は絵の才能もないしもう美術予備校でデッサンの練習はしなかっただろうから日芸(日大芸術学部)の美術・デザイン学科ではないはず。文才もない大内純子は、1995年にパソコン通信で丸山眞男を批判し揶揄した俺への復讐と社会的抹殺を誓った丸山ゆか里や丸山眞男の直弟子の芥川賞作家の庄司薫(東大法丸山ゼミ生・中村紘子の妻)や政治学者の御厨貴(都立小石川高・東大教養卒、都立大・ハーバード大教授)のコネで作家にしてもらい、その恩義で俺を裏切り俺が世に認められないよう弾圧し苦しめ続ける役目を負ったのだろう。共産党の志位和夫はソ連系左翼知識人の大内兵衛(マルクス・レーニン主義者の経済学者で法政大学長)の子孫の大内純子に頭があがらないと思われる。大内純子=作家の群ようこは自分の小説で猫に「しぃーちゃん」と名付けて共産党の志位和夫を猫のように手なづけていることを自慢している。丸山眞男の父の実家は長野市松代清野だが信州の丸山氏は御厨氏と同じ仁科一族なので御厨貴と丸山眞男は親戚同士の可能性がある。

共産党員のはずの大内家が純子をキリスト教の東洋英和女学院に行かせたように実は共産党とキリスト教は親和性が高い。マルクス・レーニン主義思想の「プロレタリアが資本家を倒す武力革命(戦争)ののち共産党一党独裁の理想社会が現れる」というのはキリスト教の迷信の「神と悪魔が対決する最終戦争ののち神の千年王国が現れる」の焼き直し(パクり)にすぎないからだ。信者に南アメリカ・アフリカの貧困層が多く含まれ、世界一つの国家として各国の独立や民族自決を否定し、本山への過大な喜捨を要求し、世界一つの家族として信者の共産(共存・共有)を図るカトリックは左翼であり私有財産を否定する共産主義団体そのものといえる。

このMR(核磁気共鳴装置)のデータは上記の個人医に提出する予定でその結果次第で病名が最終確定するが医師は先週の触診で「間違いない」といったので今すでに病名が確定しているといってよい。世間には個人情報を漁って脅迫に使うマスクやプーチンのような独裁者がうようよいるわけだし、自分は俳優でもタレントでもない年金生活している普通の個人なのでいちいし個人情報を公表する義務はないし、病気が重大であればこそ病名を隠すべきなのは事実だろう。それに治療費の支援とか現時点で病名を公表して得られるメリットがない。簡単にいうとリウマチの一種で悪化するとあまりの痛みで自殺する人もいる。ただし難病(希少病)指定はされていないし目に見えない疼痛が症状なので身体障害者の指定を受けるのは難しく、国の支援も受けられない。治療法は見つかっておらず対処療法しかない。いずれにしろ治療法が確立されている糖尿病以上に重大な病気であることは間違いなく、今後一生真剣に対峙していかなければならない重病で、60歳になって運命が急転直下した思いがする。だから今さら賞金だとか性だとか失った青春を取り戻したいとかそんなことを考えている時ではなく残された人生を寝たきりにならず苦しまずにどう生きるかを考えなければならない。それでもなお人の苦しみを理解せず喜々として送信の拳を振り上げながら結婚を強制する軽薄バカで日本のゴミの三笠宮彬子はまだ体が動くうちにブチ殺すしかない。

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