科学がわからないチョンコ芸人で映画監督の陰謀論決めつけ

(2024/1/16 17: 46 )

きょうYahooで朝鮮人の芸人の映画監督が陰謀論について述べているが俺は元旦の地震について人工地震だと断定しているわけではないのであしからず。俺は逆ピエゾ(逆圧電)効果を使えば容易に人工地震は起こせるといっているだけだ。17世紀にキュリー兄弟によって発見されたこの原理は高校の物理で習う現代人の常識であり、文系バカで圧電効果も知らない丸山眞男やそれを『陰謀論』と決めつけるような映画監督でも、圧電効果はクラシック鑑賞で使うオーディオのスピーカーで毎日おなじみのはずだ。逆圧電効果を使えば人工地震は起こせるという話にピンと来ないで「人工地震なんてあり得ない。陰謀論だ」という丸山眞男や丸山健志ら文系バカの知能が低いとしか言いようがない。オーディオ装置を配置して配線して喜んでいるだけの丸山親子ではなく、俺は逆圧電気を使った地震発生装置の模型ならすぐ作れるだろうし、資産家や一企業程度の財力で人工地震発生装置は簡単に作れると確信している。カンラン岩のある地中にボーリングして発電所から引いた電力をつなげればいいだけだ。ボタンひとつで自在に好きな場所に地震を起こせるだろう。ただしそれを使って誰かが正月に地震を起こしたかどうかは別問題だし個人の俺の知ったことではない。俺はそうかもしれないという判断材料を逆圧電効果を知らない日本人に与えている。今回の石川県の地震ではなく千葉県・東京湾での群発地震の方が地震兵器ではないかと疑っている。しかしそれが人工地震であれ自然地震であれ被災者を救助しなければならないのは決まっていることだ。『地震兵器存在の可能性を言う者は陰謀論者であり被災者を助けなけなくてもよいなどと考えている』かのようにいう警視庁公安部やその犬の映画監督の情報操作に乗ってはならない。地震兵器による被害者だったら戦争の被害者なのだから政府・自衛隊・警察はよりいっそう国民を救助・保護しなければならない。今は誰でも簡単に地震は起こすことが可能だし政府の警察や軍ならそれがごく容易なことで各国で兵器として開発が進んでいると確信している。だから「人工地震?そんなことはありえない。妄想だ。陰謀論だ」という知性が低い人の意見は無視する。バカの丸山親子やその手下の萩原延寿監督や大島渚やチョンコ芸人の監督や冷戦時代にソ連政府に招かれて映画を撮った極左の黒澤明監督組の井川比佐志・大輔バカ親子の意見などみんなどうでもいいのではないか?映画なんてどうでもいいのではないか?(映画館でやるもののみ映画という。動画=映画であるわけがない。ネットの動画に駆逐される映画という消えゆく衰退産業。文章=日本文学でもない。大量の水資源と森林資源を破壊する紙の本は絶対にこの世から消えなければならない。)

俺は正月の地震を北朝鮮の地震兵器だとは俺は断定してないし北朝鮮ではないと否定もしてない。科学的資料を集め判断できる立場にない。しかし日本に珍しく「地震お見舞い」を言ってきた北朝鮮の真意をよく見よ、バカにされとるのがわからんか!バカ大臣林芳正 。(汚物雅子の東大法卒・ハーバード大卒)

(皇后雅子は幼少時に父親の小和田が駐ソ連日本大使館員だったので米ソ冷戦のさなかにソ連に在住した経験を持つ)

麻布に多い外国人にもよく見られることだが朝鮮人ほど警察や天皇や汚物雅子やバカ愛子や自民党の片棒を担ぐのが多い。反権力を気取りながら番組の最後で視聴者を必ず権力側に擦り寄せる芸を持ったその隠れ朝鮮人の映画監督もだ。彼らは日本で差別されることを非常に恐れている。だから率先して天皇や警察に尻尾を振る。そうするしかないのが差別がきつい日本に住む外国人の哀しい習性だ。

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