(2024/1/4 6:55)

元旦の夜明けに大口真神社参拝、御来光、初日の出遥拝、日の出山登山
今年元旦に録画。録画機材は5Kで非常に鮮明な画質だが、Home5Gの回線が細いのとVimeoのサーバーの貧弱さでアップロードに膨大な時間がかかることと、すぐ創価に無断コピーされ営利に使われるので画質を大きく落としてある。

(21:36) 北朝鮮の創価学会と反日の警視庁公安部は俺がイスラム教徒だとかイランを支持しているというデマの流布をやめろ。「墓に入らない。散骨する」といった俺に腹を立てたようにイランの軍人の墓で爆弾事件を起こすのもやめろイランの情報部とイラン大使館。裏で警視庁公安部とつながってるイラン情報部。近所にイラン大使館があるからと俺をイランの支持者だとかイスラム教徒だというのをやめろ創価と北朝鮮と丸山左翼と警視庁とイラン大使館。近隣住民の俺をイランのサンドイッチマンにするのをやめろイラン大使館。俺はアメリカの民主主義とアメリカ軍を支持している。天皇は俺をイランだときめつけてお前の反日ぶりをごまかすのをやめろ。俺が死んだら絶対に墓には入らず散骨させるし遺産があれば環境団体に寄付する。もうやめろバカ宗教、バカの信じてる宗教と思想。

アメリカの同盟国の日本の麻布住民にとってイランの反米意識は目に余る。イラン大使館では百田尚樹の講演会だけでなく戦前の日本の反米極右の大本教教祖の子孫を招いて講演させていた。普通高級住宅地麻布の他の大使館でこのような非常識なことはしないだろう。イラン大使館は近所の創価学会麻布会館とだけでなく反米のオウムとつながっていてもおかしくない。すべての反米精力をイランの元に結集させようとしている。イランのせいだろうか、パレスチナ代表部も南麻布に移ってきて集会を開いている。はっきりいってもうやめて欲しい。イランは麻布から出ていって欲しい。今年世界の台風の目になるのはイランではないか。イランはロシアに兵器を輸出しているのも明白だ。このようなことを書いているのでイランのナントカ師から暗殺司令がでているようだ。でも大丈夫。普段から注意しているし剣道をやっていたので斬りかかられても太刀筋を読んで全部よけられる。ここの人は天真寺との対戦でそれを見ただろう。刃物で俺を殺すのはまず無理だ。筑波大教授の五十嵐一のようには俺はイランに暗殺されない。もちろん俺はいつも丸腰だ。護身用に刃物を持つようなことはしない。職質ですぐ警察に捕まるし刃物でなく短い棒を持っただけで捕まるから。武器なくても拳法で戦える。

文章などより動画の方が説得力があることは明白であり俺がクソの作家になる必要は全くないことはきょう公開の動画でよくわかってもらえたと思う。結局文章書くしか才能のない人がなるのが作家ってことで・・・・。しかし俺が書いた文章・写真の出版は絶対に認めない。著作権侵害の違法無断出版は見つけ次第弁護士を使ってただちに損害賠償請求する。創価は覚悟しておけ。

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大石敦巳の主張と要求Ⓒ2019 ATSUMI OISHI All rights reserved このブログは写真を含め大石敦巳が著作権を所有している.すべてが事実でありフィクションはまったくなく小説や作り話ではない.断じて作家などにはさせられない.このブログの無断出版を絶対に許さない.著作権と出版権の侵害でただちに訴える.

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