ノンフィクション・ドキュメンタリー

(2023/7/17 6:24) 前頁の記事をNHKが利用しきのう16時にNHKニュースが再び巨大観音の記事を配信しているので前頁の記事の一部を削除した. きのう天真寺に座禅に行ったので豊吉さんと大内純子と俺と仏教徒を巨大観音の再配信で再攻撃するためだ. 7/14に鳥居坂下の床屋に行き大内純子(おーちゃん・おーちゃん子と呼んでいた)が通った東洋英和女学院高(昔のまま)の前を通って東洋英和女学院小隣の駐車場で数珠を持って手を合わせて風を吹かせたから. 記事はNHK内部のキリスト教徒と中村恭己のアムウェイのしわざだろう. アムウェイ本社はアメリカのキリスト教極右団体で共和党に最多額を献金したこともあるロビー団体でGoogleを含めたマスコミを動かす. 渋谷のNHKの前は日本アムウェイ本社ビル.

数珠を持って手を合わせて風を吹かせるのはそうしないとキリスト教徒だとか指揮者だとか言われるから. その俺を反日のNHKが「巨大観音」と嘲笑している. 風を吹かせる超能力は直接宗教とは関係なく気功の気の力だ. キリスト教や音楽ごときで風が吹かせるわけがない. 聖職者や指揮者にできるわけがない. できるならやって見せろ.

大内純子と再会できたら結婚するつもりだ. 俺は中村恭己と会う前から大内純子と交際して何度もデートに行ったりマニュアル変速の中型自動二輪車の後ろに乗せたりして楽しく付き合っておりゲイとして中村に会ったのでは絶対にない. 俺と大内純子を無理やり中村の家に連れて行ったのが都立鷺宮高校同級生で俳優の井川比佐志の息子の井川大輔だ. その後中村に「女と付き合うとバカになるからやめろ. 美術はくだらないからピアノをやれ. 美大はやめろ. 丸山眞男さんの命令だ」と言われ大内と一緒に約50倍の難関をくぐって合格した東京造形大をやめさせられ大内とも別れさせられた (大内とは美大受験予備校の新宿美術学院で知り合った仲) 丸山眞男は息子の「ご学友」の中村恭己をかわいがるばっかりに捕食者の中村恭己の毒牙にかかって犯されて中村の家に軟禁されて制度的同性愛者にさせられ「女でなく男を食え」と中村に強制された少年たちの人権を少しも考慮しない. 中村に会う以前に女性を知っている少年は中村の家から逃げて女性の元に戻れることもあるが女性を経験する前に中村に捕まった少年は制度的同性愛者として生きるしかなくその後年取ったペットのように中村に捨てられても女性への接近の仕方も知らず女性器の位置も入れ方も知らずまた新宿二丁目のようなゲイタウンに戻ってしまう. (制度的同性愛=軍隊や修道院のような女性がいない環境で男同士でセックスすること. 若い男は女性を禁止されると穴ならコンニャクにでも何にでも入れるようになる. 中村は入れるより入れられるのが好きなゲイ.) 中村に篭絡された未成年が青春も人生も失って悲惨な人生を送ってきた事実について丸山眞男・ゆか里は心から詫び補償をする責任がある. それはメリー喜多川の夫でジュリー喜多川の父で作家の藤島泰輔(三島由紀夫の友人)のご学友の平成天皇=上皇をバックに持って数千人以上の男子小中学生を強姦してきたジャニー喜多川の性犯罪の被害者の立場と全く同じだ. どこの世界に毎晩小学生と口淫したり鶏淫して捕まらない者がおるか?警察がジャニー喜多川を捕まえなかったのが一番の問題だ. 皇室のお近づきならどんな悪事も見逃される日本の天皇制が悪い. 丸山眞男という汚物の学会の天皇も悪い.

大内純子と結婚すると決めるとまた愛子や三笠宮彬子を就寝時に送信して強制してくる警視庁公安部. ペットの猫と愛子を無理やり関係づけて猫にやさしくすると愛子を容認したというのやめろ. しかたなく甘えてくる猫を追い払っている. 必ず愛子を殺す.

佳子も結婚の強制やめろ. 俺の真似して海外移住とか言うな汚物. 一人暮らしの俺は一人暮らしの佳子となんの関係もない. 俺は皇室じゃないし皇室とは絶対結婚しない. 結婚を強制する佳子や愛子や三笠宮彬子や高窓宮は必ず殺す. 宮内庁のゲイの宦官役人も殺す. きのう麻生太郎の記事を読みかけて三笠宮のことがでてくるので読むのをやめるとその直後初めて勝ち誇る三笠宮彬子の写真を送信してきた. 俺は皇室の記事を読むとき絶対に写真を見ないようにしているから三笠宮彬子の顔をまったく知らない. しかしそれが三笠宮彬子であるという内容と一緒に顔写真を送信してきた. 絶対に結婚しない. 接近したら必ず三笠宮彬子を殺す. すでに年金をもらっている老人で勃起障害の俺に結婚を強制する破廉恥なお前ら皇室は汚物であり40歳も年の離れた常識から逸脱した結婚を許容する天皇皇后の宮中文化も汚物だ. 日本をキリスト教徒と外人に売り渡すことになる女性天皇制には絶対に反対するが秋篠宮を積極的に支持するのももうやめる. キリスト教徒の佳子が破廉恥な結婚を俺に強制するし俺と同じ静岡市駿河区生まれの紀子がまったく助けてくれないし思考と視覚と聴覚を盗聴する脳活動監視装置を俺の体から外そうとしてくれない. 秋篠宮が名誉総裁の済生会中央病院に行く予定だったがもうやめた.

丸山眞男学派と日本政府と公安警察と宮内庁はデマを流して結婚を強制するのをもうやめ中村に会う前に俺の彼女だった大内純子との結婚を保証しろ. 丸山眞男はマイノリティの中村恭己の人権を守るのではなく捕食者中村恭己の被害者となった未成年の人権を守れ!丸山眞男・ゆか里は内部告発者の俺をユダとか脱走兵とか部落民だとスティグマをなすりつけてすべての責任が被害者の俺にあるかのように情報操作し社会的物理的に今も俺を抹殺しようとし教師として人としての責任を回避するのをやめろ!

(7:55) 丸山眞男, ゆか里, 丸山政治学の政治学者(政治部), 丸山社会学の社会学者, 丸山の日本政治思想史学者, 丸山ファンの最高裁判事団藤重光のような法曹家, お前らの権威は地に落ちなければならない. 今殺してやるから待ってろ.

これから一度も公表していない俺しか知らない事実を書く. フィクションはまったくない. どうせ嘘だというだろうから, 俺の嘘であると決めつけるしか中村と丸山の逃げ道はないから, 俺は事実を詳細に話す用意がある. 俺は高校卒業してすぐの頃中村恭己に売春を強制されている.

永福4-8-14の中村恭己の家によくやってくる後藤という30代くらいの男がいた. 有名企業の社長の息子の後藤は金持ちで最新型のコードレスフォンを中村にプレゼントするなど何かと金目の物を持ってきた. それは中村の家にいる中高生が目当てだった. 後藤は軽薄な性格で陰で中村に「後藤のバカ兄ちゃん」と陰口をたたかれていた. その後藤が俺に一目ぼれしてしまったのだと中村はいった. そして「アツミ. いいから後藤君の家に行っていう通りにされなさい. 何をされてもやられるままにするのよ. 絶対に抵抗したらダメだからねっ!」と血走った目で言った. どうやら俺の体を売って大金をもらう約束らしい. 売春をしろという意味だとわかって嫌だったが中村が強い口調で命令するので逆らえなかった. バックに丸山眞男がいるので誰にも助けは求められなかった. 杉並区和泉3の後藤の自宅に行くと待ちきれないように後藤は俺のズボンとパンツを脱がせた. 中村に絶対に抵抗するなと命じられているのでされるままにした. 後藤は俺をこすったり口にしたりしていたがまったく勃起しない. 当時の俺はインポでなく大内は鉄のように固くなった俺を知っている. しかし男の後藤で勃つはずがない. 後藤は10分以上それをやっていたがさすがに疲れてしまったようで俺から離れた. その間に俺はすばやく服を着て後藤に無断で戸外にでた. カマの後藤はケンカで俺に勝てるわけもないので怖くはなかった. それからも後藤はまだ俺に未練があったらしく中村の家にやってきて友達ヅラして俺を外に誘った. そして中村に命令されて連れて行かれたのが歌舞伎町の地下にミラー張りのスタジオでやっていたジャズダンスの劇団.  後藤は「東京キッドブラザーズみたいなダンスの劇団」なのだといった. 後藤は「東京キッドブラザーズもゲイばっかりなの」と歌舞伎町の劇団もゲイ劇団だということを示唆していた. 後藤は頭にバンダナをしたその劇団長に「この子が今度ビデオ録画やってくれる大石君」と勝手に紹介した. 後藤は中村のピアノの発表会でビデオ記録係をやっていた俺を見たのだろう.  俺とセックスできなかった後藤は俺をこの劇団に入らせて手なづけてやってやろうというのだなとわかった.  俺は警戒していたから後藤は俺をリラックスさせるためか「あのバンダナ実はカツラ止めなのよ. いつもあれしてないとハゲがばれちゃうのよ」と笑いを取ろうとした. この時はホストのように後藤の相手をしろとは中村に命令されていなかったのでさっさとスタジオを出て帰ってきた. 後藤を見たのはそれが最後だった.

生まれて初めて売春させられてその時の歯に砂を噛んだような不快さとその後にやってくる重圧を感じた. それをしなければならない女性の悲しさがわかった. 好きでない男や女のオモチャにされることは少しずつ人格が破壊されていくこと. 何かが崩れていく. 「これをやり続けると気が狂うな. 精神を病むな」と確信した. 中村にはこのときの報酬は一円ももらっていない. ホロビッツ初来日のとき中村はチケットを買いすぎてしまって「革ジャン着てる強面のアツミがダフ屋やってきてよ」と俺にダフ屋をやるよう命令した. このときの利益についても「この金は自分でチケット買えないプロレタリアのオサムとかにやるからブルジョアのアツミは自分でチケット買ってよね」と一銭も利益を渡そうとしなかった. ミス連発でとてもプロとは思えないホロビッツ公演のチケット代5万円を自分で払わされた.

(11:26)バカ日本テレビ「楽天浅村なんとか自分のバットで・打たれた後輩のために豪快弾」のバカ記事やめろ. 俺はホモの体液で汚れたジャニーズじゃないしジャニーズになど入らないし警察が強制しているジュリー喜多川のブスと結婚などしない. 俺は汚れを異様に嫌う日本人に今後完全に見放されるであろうジャニーズじゃない. ジャニーズのタレントは今後仕事がなくなりみんなでジャニーズ音楽事務所を解体して補償を求めるしか仕事がなくなるであろうということ.  ジャニー喜多川は50人以上を強姦して殺害したソ連のアンドレイ・チカチーロと同じような怪物であり喜多川も湧き上がる欲望を我慢できず次から次へ死ぬまで男児や少年を犯し続けたものと思われる. その怪物の弟をどうしようもないと思いつつも獰猛で敏感なその嗅覚を芸能と金儲けに活用してきたのが姉で共犯者のメリー喜多川だと思う. メリーがいなければジャニーの才能は見いだされることもなくチカチーロのような強姦魔として刑務所入りしていたことが確実だろう. メリーの後ろ盾が夫の藤島泰輔と学習院でご学友の上皇. 土田一徳がジャニー喜多川の性犯罪を外部に話してしまったようにジャニーズでかん口令は強く守られていなかったと思われる. だから芸能界で無数にいるジャニーズの内情を他のタレントやテレビ業界人が聞かぬはずがなく金儲けのためにジャニーの犯罪を隠蔽してきたマスコミ・特に日テレやNHKのようなテレビだ. 代々木公園は戦前に日本陸軍の代々木練兵場(陸軍基地)で戦後はそこを接収した米軍兵士の住宅が林立していた. そこで少年を集め野球をしていた元米軍情報局兵士のジャニー喜多川がNHKのプロデューサーに声をかけられたことからジャニーズの歴史は始まった. ニューメディアのテレビの登場を危険視した映画業界が俳優やタレントをいっさいテレビには出さないと決めたので(五社協定)テレビは自前でタレントを養成する必要があった. そこで若い男性タレントに困っていたNHKがてっとり早く代々木公園で野球をするジャニー喜多川に声をかけたというわけだ. だからNHKとジャニーズは二人三脚で大きくなってきたといえNHKがジャニー喜多川の性犯罪を知らぬはずがない. 喜多川が少年たちと夜な夜な性行為を重ね帯びただしい体液を下水に排出してきた合宿所のビルはNHKと目と鼻の先の明治神宮のJR原宿駅前にあるオリンピアコーポだったのだから. 日本テレビのせいで書いちまったぞ. もうやめろ.

(goo mapの古地図から) 終戦の二年後の1947年の東京. 中央左の林立した建物が米軍兵士用住宅のワシントンハイツ. 日本では絶対に売っていない高級品の米国製品を売るPX(米軍内売店)や野球場もあった. 都心方面は戦時中の米軍による焼夷弾(クラスター弾)攻撃による焼け野原のまま. 当時の日本では米国製並みの食品や衣料を作ることは不可能でPXに自由に出入りできたジャニー喜多川はそれを少年たちに与えていたといわれる. この焼け野原から日本はよくここまで復興したと思うけれども, ジャニー喜多川タブーという最後の巨大な戦後が今終わりつつある.

(11:38)一番悪いのが警察. 第一級の性犯罪者のジャニー喜多川を今も捕まえようとも捜査しようともしない日本警察. ジャニー喜多川の児童性的虐待が国会で追及されたとき答弁に立った警察官僚はパチンコ業界に金をもらっていた名うての悪徳. 日本アムウェイが店頭市場に上場するとき中村に命じられて新宿のセンチュリーハイアットの上場説明会に行ったが役員席に警察官僚が座っていて驚いた. 当時アムウェイが社会問題化していたのでそれを抑えるためにアムウェイが天下りさせた警察官僚だった. 後年調べてみるとこの役員は国会でジャニー喜多川問題で答弁した警察官僚に連なる悪徳警察官僚であることがわかった. 日本の警察が腐っている. だからジャニーは捕まらない. 警視庁公安部の俺に対する人権無視の弾圧や結婚強制や虐待はなくならない.

(11:50)アムウェイの会社上場説明会の質疑応答では集まったD.D.=ダイレクトディストリビューター(代理店資格販売員)は経済がわからず役員もしらーっとしていたが俺がただ一人挙手して「配当性向についてはどのようにお考えですか?」と質問したので全員が一斉に俺を見て幹事証券だった山一証券(その後破綻)も警察官僚も焦って資料をめくっていた. 関係者は覚えているだろう?あのときの若者が俺だ. 中村達D.D.は一人一株のアムウェイ株を入手しそれを初値で売って中村は200万円の利益を得た. 無論俺には一銭も報酬はなかった. その後不可思議なことに日本アムウェイは突如上場廃止になった. 赤字やTOBではない企業では通常では考えられないことだ. 目論見書から会社の詳しい業務内容を知られることをアムウェイが恐れたのだと思われる.

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