「お前はキリスト役をやれ」と入信を強制している天皇皇后がどうしても俺をバカ愛子か三笠宮彬子に結婚させようとしている真意。

もうじき後期高齢者になる俺はすでに後期高齢者の天皇と3つ違いだ。天皇はバカ兄と同じ1960年生まれ(兄は早生まれなので学年は1つ下)だ。自分の歳と同世代の高齢者を20代の娘と結婚させたがる天皇とは何者か?日本人の常識から外れている。皇室がどうしてもキリスト教徒の雅子の娘のバカ愛子かキリスト教徒の三笠宮彬子と俺を結婚させようとする目的は何か。俺は誰にも習ったわけではないが一種の気功術で風を吹かせることができる。それを超能力と呼んでいいのかと太極拳の講師に聞いたらそうだと答えた。だから自分で超能力者といっているまでのことでそれ以外の念動力とか透視能力とかの超能力は全くない。俺は武道の経験があるから呼吸法が同じなのでできるようになったのだと思うが中国武術のそれであって合気道とかの日本のではまったくない。だから中国人の気功師(法輪功とか)を探せば自分以外に風を吹かせることができる人はいると思う。「気」というエネルギーは確実に存在しそれを科学で突き止めようとしないのは日本の科学者の怠慢である。無断で脳に東大(多分日立製)のBCI/BMI監視チップを嵌められて奴隷にされたり結婚を強制されるようなことがなければ大学の研究に協力すると俺は表明している。気の正体を突き止めれば新しい産業の創出になるかもしれないとすでにいっている。でも東大法学部を上回る日本の最高権威東大医学部が関与しているからだろう、完全に無視され奴隷にされ結婚を強制されている。しかし俺が超能力者だからどうしてもバカ愛子に結婚させたいという天皇皇后とバカ愛子の幼稚な「卑弥呼になりたい」願望より東大や自民党の麻生が関与していることからもっと強固な思想的根拠があるように思う。

犯人は創価学会だけでなくやはりプロテスタントのメソジスト派だ。特に東洋英和だ。丸山真男の東大での師は東大学長を務めた南原繁だ。南原は岩波文庫にある「いかにしてキリスト教徒になりしか」の内村鑑三の弟子で無教会派のプロテスタントの熱心な信者だ。内村鑑三は東洋英和で教鞭を取った人物だ。丸山真男は戦前に非合法だった講座派共産党の唯物論研究会の集会に出席して逮捕された経験を持つマルクス・レーニン主義者だ。だからキリスト教徒では絶対にない。東大生の丸山の論文を読んだ南原がその才能に注目し自分の教室に入るよう丸山を誘った結果であって丸山がキリスト教に親和的であったから南原を選んだのではない。

丸山は死ぬまで赤旗を購読していたし丸山が最大限大切にしていたのはクラシック音楽だが、演奏会よりレコードが好きな人で小沢征爾の演奏会にすら行かなかった。しかしソ連を代表するピアニストのスビャトスラフ・リヒテルの演奏会には欠かさず足を運び、リヒテルの演奏とそれを産んだソ連のアカデミーを絶賛していた。丸山は「ソ連は文明の精華である」とまで褒めちぎっている。だから丸山がソ連を敵視するキリスト教徒であるはずはないのだが、丸山真男の死後政治学会の会長になったキリスト教徒の五百旗頭(天皇の相談役)らが中心となって丸山真男=内村鑑三→南原繁を引き継ぐ正統なキリスト教徒だという情報操作と歴史の捏造が行われ、丸山がマルクス・レーニン主義者で革命家であったという事実の隠蔽が行われてきた。さらに東洋英和らメソジスト派が中心になって内村→南原→丸山が「聖人化」され、キリスト一家を模倣した北朝鮮の金ファミリーのように丸山家の「聖家族化」が行われてきた。そしてその聖人の末尾に丸山の弟子ではない俺を接続し、丸山が支配的な立場にある業界や、丸山政治学派やキリスト教徒の意向に沿った職業に就かせて「聖人の跡取り、奴隷のキリスト」にしようとしてきた。(だから丸山が無知な美術やロックの世界に俺を行かせないよう執念深く妨害してきた) 俺をキリストと同じ目に合わせるという狂信的カルトの磔刑だった。

要するにバカの天皇は自分の歳とそう変わらない高齢者の俺をバカ愛子に結婚させて、天皇皇后がキリスト教の正統を気取って、日本人に伊勢神宮のアマテラスの神道を捨てさせて、日本を一気にキリスト教国に変えようと目論んでいるのだ。丸山真男の弟子ではなくとも一度でも面会したならば後取りの資格があるなどどほざいて俺をキリスト教の指導者だとか東洋英和の校長だとかを強制している。雅子が皇后になって以来、科学を忘れ宗教思想に走っている文系バカの東大側も、キリスト教と皇室に自らの権威を接続してもうどうしようもなく低落したレベルを皇室大学化して延命を計っている。俺は断じてキリスト教徒ではないし丸山真男の弟子ではない。俺が丸山健志の生まれ変わりなどという事実無根の非科学的な虚偽を創価とプロテスタントが広めているが、俺は健志と一度も直接会っていないし話もしてないし18歳も歳が違うので高校生の俺が不細工なデブの中年男の健志と友人だったということもありえない。俺ではなく丸山真男は学校や趣味や地域が同じ中村恭己を健志の生まれ変わりのように扱っていたのであって、ただしそれは非科学的な輪廻転生とかではなく、同世代で生育環境が同じであれば同じような人間が生まれるという社会学的な見地から生まれ変わりとしていたのであって、「中村君を見ていればもし健志が生きていたらどうなったかが推測できる」という意味で付き合っていた。俺以外に丸山真男に会った人間でかつ健志と友人関係にあったのは坂繁巳だし、東洋大・日本信販の佐藤富栄も真男に会っているし真男と同業者の上智大助教授だった鈴木牧彦も会っているし中村の弟の埼玉大応用化学科卒の中村雅俊も会っている。最も丸山真男に会った回数が少ないし人格が丸山的でないし丸山に音楽の話以外何も聞いていない俺を後継者に選ぶのはおかしいし俺を聖人などと呼ぶのはバカげている。(俺の誕生日が偶然ムハンマドの命日と同じという事実はイスラム教徒になったしてもキリスト教徒にはならないことを示す) 東洋英和側は東洋英和の内村鑑三、東大の平凡な学者の南原繁、東大の丸山、大石のルートをどうしてもキリストにこじつけてそれをバカ愛子に結婚させて悠仁を押しのけてアマテラスを捨て去てさろうとしている。キリスト気取りのバカ愛子と天皇皇后と東洋英和らと外国人のキリスト教徒が日本を支配しその正統的権威となろうという妄想をどうしても捨てられず病人で手術を前にした高齢者の俺をバカ愛子か祖父の代からキリスト教徒の三笠宮彬子に結婚させよとうとしている。知的レベルが低いな日本は。天皇制未開国家だな。この人工知能の時代にもはや未開土人しか信じてない宗教。

「キツネはコンと鳴くから紺色のことで紺色は藍色だからバカ愛子が稲荷だ」というバカげた幼稚なゴロ合わせで、まず第一段階に巷に帯ただしくある稲荷神社をバカ愛子神社にして、第二段階に「稲荷は大昔にネストリウス派のキリスト教が中国を経て日本に伝わったものだ、だから稲荷のキツネはキリストだ、バカ愛子はキリストだ」とこれ以上はないというほど妄想をたくましくして東大や日大のバカ歴史学者と邪説を広めようとしている。コンが紺とか、藍が愛とか、紙が神とか、髪も神とか、日本人離れした単語のこじつけをさっきも大内純子が東洋英和と同じメソジスト派の青山学院のサザンの桑田の「愛のコトダマ」をバックに送信している。読みが同じなら意味も同じだというのは英語のような表音文字にのみに言えることで一種の絵文字の漢字を使う表意文字を使う日本語や中国語にはあてはまらないということを桑田は青山学院で習わなかったか?例えば神の字の右半分の申という字は、接近するのが恐れ多いので棒や竹の先に供物を載せて捧げたことを表す絵文字だし、紙という字は紙の繊維が糸状になっていることを表す絵文字だし、髪のノノノの部分は髪の毛を表していることが誰でもわかるだろう。だから訓読みがカミで同じでも漢字と音読みが違えば同じ意味を持つことはありえない。神・紙・髪の元となったのは中国語の漢字で、その読み(ピンイン)に近いのがシン(神)・シ(紙)・ハツ(髪)という音読みだ。中国語に近い音読みと、漢字に日本人が無理やり読みを当てはめた訓読みとをゴッチャにするなどメソジスト派の大学やバカ愛子の学習院大文学部の知的レベルの低さがうかがわれる。京都の同志社国際高の唖然とするほどの無責任ぶりが露わになっているが、石破茂とかも同志社系の信者で、新島襄で有名な同志社も新島あしたのジョー、憎いあんチクショーの類で権力奪取や信者獲得のためには手段を選ばず凡人学者を聖家族化・キリスト化するのを厭わないのかと思いたくなる。

読売新聞が伊勢神宮外宮のそばで火事の記事の最後に「付近には野球の沢村選手の全力石がある」と火事と全然関係ない内容をつけ加えている。才能がないね読売の作家は。力石徹のことだろ、面白くねえよ読捨新聞。真面目に事件の事実のみ伝えろ。「あしたのジョー」は河川敷のみすぼらしいボクシングジムで鍛えた主人公の矢吹ジョーがライバルの力石徹と戦うマンガで俺の世代ならみんなよく知ってる。熱狂したファンが力石の葬式までだしたことも知ってる。尾藤イサオの歌う主題歌で矢吹が「おいらにゃケモノの血が騒ぐ」と歌うことから同和出身者同志が死力を尽くして戦うことがテーマになってるとわかる。当時はそういうスポ根マンガが多くて「巨人の星」の主人公の星飛雄馬は在日で、そのキャッチャーの番宙太は同和だということが名前から暗喩されている。俺が新島矢吹ジョーで言いたいのはキリスト教徒にはとても同和と朝鮮が多いということ。京都には同和と朝鮮が多いが(戦時中京都のマンガン炭鉱で強制連行された朝鮮人が働かされていたのでそれが戦後京都に住み着いたから)同志社なんかそればっかりかと。でもそれは恥じることではなくてキリストという人がユダヤ人でイバラの冠を被せられてひどく差別迫害されたことから、差別されている信者を助けるのがキリスト教のモットーになってるから。だから信者には部落や百済人なと渡来人を含む朝鮮韓国人がとても多い。というよりこれらの人々のためにある宗教といってよい。今これらのキリスト教徒とやはり同和と朝鮮人が多い創価学会が女性天皇制を強力に支持しているということは、一種の革命を起こしているということを日本人に理解させるためにあえて新島矢吹ジョーと書いたまでのこと。丸山真男が定義したところの正統と異端=プラス対マイナス、右翼対左翼、強者対弱者、男性対女性、都会対地方、金持ち対貧乏、健常者対障害者、マジョリティ対マイノリティ、日本人対外国人(朝鮮韓国人)、差別対被差別、日本の宗教対外国の宗教(キリスト教)、など無限に正統と異端に分けることができる。この正統側に属する概念が勝ち組であり、異端に属する方が負け組であることが誰にも理解できるだろう。この異端側がみんなで力を合わせて正統に対して革命を起こそうというのが「異端による正統に対する革命」だ。だから男性天皇を否定して女性天皇が出現するということは、これら異端が正統を追いやって異端に落とし自らは正統に躍り出るということを意味するのだ。だから女性天皇が現れると男性が女性の命令を聞かなければならない時代となり、警視総監も自衛隊幕僚長も財務事務次官も女性となる。特に異端の中心勢力のキリスト教と同和出身者が日本の正統な主人となり、それ以外は被差別の隷属に落とされる日本となる。

丸山真男はこの正統と異端の理論を秘密にしていて俺はテレビで放送された丸山真男の追悼番組で一部を知ったのみで詳しくは一切知らないが、真男は死ぬ数年前に中村恭己だけを呼び寄せて集中講義した。中村に与える遺産としてこの講義を録画することを許したので中村は詳細にその理論を知っている。「正統と異端はしばしば入れ替わり上が下に落ち下が上になる。どうやったらひっくり返すことができるかまで聞いてきた。これは丸山に多言無用と釘を刺されたから悪いがアツミには話せない」と丸山家から帰ってきて興奮気味に俺に話した。中村は金に困っていたからこの動画をダビングして誰かに、例えばアムウェイの経営者のディック・デボス(元ミシガン州知事候補)やCIAや池田大作や北朝鮮の工作員や警視庁公安部や天皇に売ったに違いない。アメリカ先住民の血を引くアマゾンのジェフ・ビーゾスが大富豪になったり、Googleのスンダー・ピチャイは色の黒いインド人=ドラビダ系のタミル人だし、セルゲイ・ブリンもソ連在住東欧系ユダヤ人という、WASPの国アメリカで従来では考えられないほどの大成功を収めている。これは丸山の異端革命が進行した結果ではないかと思っている。ドラビダ人は世界最古のインダス文明を作った誇り高い人々の子孫だがその後インドに流入した白人系のインド・ヨーロッパ語族に追われ差別されてきた。ドラビダ人がヨーロッパに渡ったのがロマ(ジプシー)でこれもまたヨーロッパで白人にひどく差別されてきた。

食事会の主催者であるマネックスのチーフ・ストラテジストの広木隆さんのライブ放送がきのう9/1 20:30から視聴できたが、その中で別に俺のことは話していないし、出席者と特別な関係にもなかったことが誰にもわかるだろう。数日以内にYouTubeで誰でも視聴できるようになるはずだから疑念を持つ者はそれを見るがいい。特に金融庁の方。

お話することができた広木さんにはこの場を借りてお礼いたします。鬼手長海老は殻を取らずに口に運んでしまい吐き出してしてしまいましたが北海道産じゃがいもインカの目覚めは珍しかったです。こんど沖縄産パインとかデザートにいいかもしれませんね。

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