マネックス証券への圧力

金融庁がソニー生命に立ち入り検査と報道されているが昔ソニーと協業していたマネックス証券への圧力だろう。言うまでもないが俺はマネックスから食事をいただいただけでいわゆる袖の下とか特別情報とか金銭の授受とか便宜の提供を受けてない。マネックスはネット証券なので対面営業と違って顧客との接点が少ないゆえこのような会合をよく開いている。アンケートなどは全部読むそうで顧客重視の姿勢は好感が持てる。マネックス証券の松本大社長はヒューマンライツウォッチの委員をしているので普段ここに書いている内容をアンケートに記載したことがあった。俺を精神障害者扱いして「大石の発言は信用できないし創価学会の犯罪などありえない」というのが創価がやり続けてきたことだから、食事会へのお誘いはその疑いを晴らすのに絶好の機会だった。俺がマネックスの社員と普通に話してマナーを守って食事しているところを見た人たちは俺を精神障害者だとか部落の貧民とは思わなかったに違いない。隣のサントリーホールでも洛北高のチョウ・クンスのTBSでも俺を精神障害者といっていただろうからよかった。(去年サントリーホールで感動して涙を流したことがあったのでメンヘラといってるだろう) 俺が精神障害者ではないとなると、創価学会がテロ活動を行っているという「日本最大のタブー」が明白となり日本はひっくり返るだろう。でも俺は毎日睡眠を妨害され生存を脅かされている。地域には子供を狙う精神障害者とか性犯罪者とか日常的に買春をしているとか赤貧だという偽情報を流布され難儀している。それを警察が取り締まってくれるわけでもなく紀藤のような創価学会員の多い弁護士業界が引き受けようとしないし創価の堀江のライブドアの偽情報の流布で困っていた。だから松本社長には証券会社に頼むことではないけれど「何とかして欲しい」の思いでアンケートに答えた。マネックスの食事会で特別な連絡先とか特別会員へのお誘いとか一切ない。食事会でマネックス社員の個別の連絡先を聞くということもなかった。だから先日の食事会で完結している。その先はない。たったこれだけで圧力をかけてくる金融庁というのも、日本の闇といわざるを得ないが、まあバカ愛子の手下だから仕方ないだろう。俺が食事会で袖の下を受けたりしたら食事会自体を秘密にしたかもしれないが何も受けてないので清廉潔白なのここに報告したまでのことだ。創価の安眠妨害で持病がどんどん悪化しているのは事実だから俺としては一刻も早く誰かに助けてもらいたい一心で食事会に参加して話した。俺は酒が飲めないのでワインには口をつけていないが、はっきりいってワインを楽しめるような余裕のある状態ではなかったことをマネックスの方々には理解いただきたい。貴社が独裁者の理不尽な権力に潰されないことを願う。

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