(2024/1/19 10:13)

起きているが始終バカ愛子のイメージが浮かんでくる、送信するな。「バカ悠仁」と送信するな、警視庁と東海大。

日経平均株価については36000円台の高値を抜けなくなってきたので各自利益を確保したと思う。手数料ゼロの証券会社を使うべきだ。

(10:47)オウム事件以来公安予算が天文学的に増え(予算規模さえ隠密にされている)、日本は公安天国の警察国家となった。もう誰も公安警察(警視庁公安部、警察庁警備局)に逆らえない。公安警察で外国を諜報し敵対しているのは外事課だけで、他のセクションは各国諜報機関とインテリジェンス・ファミリーという身内のような協力関係にある。諜報とは他国の情報を収集するよりも権力者が自国民を弾圧するためにある。だから警視庁公安部が北朝鮮やロシアの諜報と協力関係にあると考えられるし、中国が自国民を弾圧するのに警視庁公安部の情報を利用することもあるだろう。各国諜報は「俺のこの情報をお前にやるから、お前が持っているその情報をよこせ」という関係にある。世界を支配しているのはこの諜報(公安)権力であり政治家や議会はその犬にすぎない。この闇の支配者はフリーメーソンとかイルミナティという名前で呼ばれる。それは各国政府より巨大な権力であるといって構わない。人工地震もこの連中が起こしていると確信している。

(18:16)日本株についてはここで買うべきと書いたときに読者が買って今日売ればかなりの利益を確保できたものと自負している。特にフーシ派の攻撃による紅海での運行停止を受けた海運株の上昇がすごかった。日本株で短期でこんなに上がったことはあまりないだろう。(海運株は投機的なので要注意) アメリカ株を買えないとき資金が日本株に流れる習性があることをここに書いたが、昨夜アメリカ株が台湾系の半導体株の急伸を中心に高値を更新し復調しつつある。となるとやはり資金は日本株から逃げてアメリカ株に戻るのではないか?ただ日経平均のバブル高値の38900円までは真空地帯をするする上昇する可能性がありあまり心配はないと思う。NISAで買った人は売らない方がいいかもしれない。でもパフォーマンスの点でやはりアメリカ株有利だろう。株については定期的に書かないしフォローもしないのであしからず。

(18:56) 腕の手術後の経過について報告。昨年末、えがおクリニックで受けた肘への注射で、注射ミスにより関節に黄色ブドウ球菌が混入し、都立広尾病院の整形外科を受診した結果、右手の化膿性肘関節炎と診断され緊急手術し入院した。退院後二度目の通院を今週1/16にした。腕の痛みを医師に訴えたが、「レントゲンを見るともう治っているので再来月にもう一度通院して異常がなければ治療は完了です。腕の痛みについてはストレッチするしかありません。鎮痛薬のトラムセットはもうやめましょう」と言われた。えがおクリニックて処方されていたトラムセット(トアラセット)はオピオイド系(ケシ系の麻薬)なので、疼痛によく効くが依存性がある。町の医師ではよく処方され大人気の薬だが怖いとは思ってきた。広尾病院が処方しなくなったのでさてどうするか?また糖尿病性ニューロパチー(末梢神経障害)の疼痛が襲ってくる。広尾病院には今月末に2ヶ月に一度の糖尿病内科へ通院する予定だが、腕の痛みとニューロパチーの疼痛についてはまた他の病院を探すしかない。いい病院が見つかったら糖尿病での広尾病院通院もやめにしようと思っている。主治医に嫌われているようだ。皇室のゴミ黒田清子(紀宮)と夫のバカ黒田慶樹が都の職員なので都立広尾病院には悪意があった。黒田が住んでいる新宿区も行かない方がいいだろう。今後は極力都の施設の利用を控えるつもりだ。卒業した都立高校の同窓会にももう行かないし中野区にももう行かない。

ただ今世界中で不足している糖尿病薬のオゼンピックがどういうわけか都立広尾病院の最寄りの調剤薬局では手に入るので当面糖尿病での通院は続けるかもしれない。オゼンピックがないと一気に糖尿病が悪化するのが確実だからだ。『オゼンピックは革命薬である』とここに何度も書いたので、結果的にそれが宣伝になり、製造元のノボノルディスク(デンマーク)が特別に回してくれているようだ。調剤薬局では「品切れでしたが今入りました」といつも言うからだ。企業はインフルエンサーを大切にするようだ。糖尿病薬として開発されたオゼンピックなどのGLP-1薬は、食欲を無理なく抑えるので肥満に絶大な効果があり、海外ではすでに肥満薬として売られている。しかしダイエット目的で買う人が急増し、極端な品不足になり糖尿病患者を困らせている。糖尿病患者を優先するよう法的に規制すべきだ。オゼンピックは健康保健の3割負担後の価格で一か月分約6000円もするので現在この薬を利用しているのは富裕層に限られる。しかしいずれもっと価格が安くなり製造設備が増強されれば世界中から肥満者が消える可能性がある。オゼンピックは既存のダイエット関連業種やフィットネスジムや駄菓子や清涼飲料水メーカーを『殺す』として恐れられている。不思議なことに本当に食欲がなくなる。全然肉や米を食いたくなくなった。しかし必要量の食事はきちんとしており、虚弱ではなく登山もできる。(いつもスーパーで買う肉は猫用。自分でキャットフードを作って与えている。猫は肉食なので野菜や穀物は食わない。小麦や米は猫にとって有害だ)

 

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