黒幕は深町正信

2024/6/10 9:00

清水警察署の生活安全課の女性警官はクレジットカードの暗証番号を送信で暴露(昨日)するのをやめろ。ここにそれを書かせて思考盗聴電波の傍受者の貧乏な第三者に「今聞いたのが暗証番号だな」とわかるようにさせている。クレジットカードの暗証番号の変更はカードを再発行しなければできないことを見越して暴露している。以前すでに別のカードの暗証番号を暴露されて再発行している。きのう朝の送信で清水警察署のバカ女性警官がうっかり自分から認めてしまってわかったことだが、みな清水区に住所を置いたまま港区に来てこれをやっているそうだ。誰の命令でやっているのか?予算はどこから出ているのだ?清水区から東京に引っ越してはや14年、静岡県はいつまで俺に憑りついて寄生しているのだ?なぜ東京都はやめさせないのだ?静岡県は東京都の自治を侵害している。

犯行に警察官が関与しているのは確実だが「犯人イコール警察」というわけではなさそうだ。2008年ごろ清水警察署(袴田さんを助ける清水・静岡の会の楳田(ウメダ)代表の家の近く)に車や人や自転車にモビング(集団ストーカー)されている事実について証拠写真を持って相談に行ったことがある。すると男性警官に大きな日本財団のポスターが貼られた聴収室に通されいろいろ話したが警官は最後までモビングという現象の実在については認めようとしなかった。しかし帰り際2階に通され「この人たち(がやっているの)です」と生活安全課を見せられた。そこにいた多数の女性警官が一斉にジロリと敵意がこもった目で俺を睨んだ。それでこの女どもと地域が俺が子供を性的に狙っている危険人物だと噂を広めて監視迫害しているとわかった。また2019年ごろ麻布警察署に同じ内容の相談に行ったが応対した女性警官はやはりモビングの事実を認めようとしなかった。しかし女性警官は「散歩に行く時間を変えてみたらどうです?」と提案した。これは大正解だった。時間を変えてみると犯人の自治会や町内会や敬老会やPTAらの地域住民が別の時間帯までスタンバイしなければならないので非常に怒っていた。これで犯人に警察官はいるもののボランティアが多いことがわかった。犯人は警察の有志、バカ愛子や三笠宮彬子を女性天皇にしたがっている女性警官でかつキリスト教徒で女子高の卒業生ではないか?女子高の風紀委員会のような感じ、キリスト矯風会のようなブスが怒って俺をいじめている感じ。警察というよりキリスト教の、思想というより丸山眞男教・中村恭己教の信者の女子高出身者という感じ。いまだに散歩中に男児が視界に入るよう押し付けて、俺に性行為をさせてそれを非常に見たがっているような愚劣な女の感じ。男のいない貧乏なオールドミスの女性でやおい漫画ファン・少年合唱団ファン・クラシックファンという視野が狭く経験が少ないキリスト教系女子高特有の人格が浮かび上がる。

父を含めた四人の兄弟は掛川市(旧横須賀市)の田舎から東京都中野区に下宿して中央大に通ったがこんな金があった事実だけでも部落民だなどとはいえるはずがないし部落出身者で難関の公認会計士試験にパスするとも思えない。しかし送信者はあくまで俺を部落だと決めつけようとしている。それは現に大内純子と交際していた俺をゲイだと決めつける強引さと同じ類の強引さだ。(大石とは交際してないとレズの大内が嘘をついている)この理由は送信者の方が周囲から疎外されている女性でかつ部落出身者だからなのではないか?部落差別の根拠の『ケガレ思想』とは神道と仏教に起因しているのでキリスト教に改宗してその世界に入ってしまえば見かけ上は部落差別はなくなる。だから日本の人口のわずか2%に過ぎないキリスト教徒に被差別部落民が多いのは必然といえる。キリスト教徒が部落民の丸山眞男の正統と異端理論を使って『異端(部落民)による正統(非部落民)に対する革命』という政治運動を実行中なのだといえる。

また「フランク・ザッパ」と送信があった。日本ではあまり有名ではないロックの人だ。別に好きなタレントではないが昔大内にその「マザーズ・オブ・インベンション」の曲の話をした。(ザッパはキリスト教原理主義者の極右という) ザッパは大内でなければ知りえない名前だ。だから送信者に大内純子が確かにいる。大内は俺の人生に憑りついて血を吸い俺を殺そうとしている寄生虫だ。それから『北海道出身のナントカという田舎者のタレントがカウボーイハットを被ってこちらを向いて帽子のつばを指で弾くようになぞってポーズして恰好をつける』という動画の送信があった。俺は普段帽子をかぶっているので(カウボーイハットは持ってない)俺のことを田舎者と嘲笑しているようだ。東洋英和の大内とマリと俳優の息子の井川大輔と倉田裕子は俺のいない所で俺のことを「京都の田舎者」と陰口をたたいていた。東洋英和下の麻布十番商店街の「京都のよっちゃん」は俺のことを「京都のよっつん」という部落の大内の嫌がらせだ。よっつんという言葉は俺が大内とマリに教えた。マリは百人町に住んでいた。

また以前外の首都高下で一人ロックを歌うと『地下足袋でタップダンスする職人』という嘲笑の送信があった。俺はタップダンスもできないし地下足袋も持っていないが、この人工知能に文章を入力して作っただけの就寝中に送信された動画の作風に東洋英和風というか面白くもない嘲笑に悪乗りしてイジメを楽しむ女子高文化を感じた。比喩が適切でなくとても自分のこととは思えないから嘲笑されたとも思わないが女だけの特殊な環境で視野が狭い女子高生が演技を交えながら悪乗りしてイジメを内輪で楽しんでいる感じ。これはやっぱり東洋英和だろう。でもそれが清水警察署の女とつながっているのはどういうわけか?警察に就職する女子高の卒業生は多い。すると静岡英和女学院高と六本木の東洋英和が同系の学校なのでつながっているのか。それもいると思うがもっと頭が悪い女の感じ。

清水女子高(現・清水国際高)だ。静岡市清水区大手の父の自宅兼事務所(大石房男公認会計士/税理士事務所)からわずか100mの位置にあったキリスト教系女子高(現在は共学)のことだ。清水女子高のレベルは低く静岡市清水区の学校で最下位で公立の商業高の清水商業より悪い。2008年ごろ変な出来事があった。同校の男性教師と女子高生が二人きりで駅に向かって歩いていた。そこに女生徒の友人と思われる女生徒が「せんせ~い。援助交際しちゃダメだよ~」とにやつきながら声をかけた。俺に援助交際させるためのやらせだとすぐわかった。清水は極めて保守的で閉鎖的な町で大っぴらに援助交際などできるはずがない。俺を捕まえるためのオトリ捜査だとわかった。同校すぐそばのローソン清水天神店が自宅最寄りのコンビニなのでよく行ったが店員が不在でいくら呼んでも誰も出てこないことがあった。買おうとしていたのはどうしても必要だった物なのでそのまま万引きさせるためのオトリ捜査だったろう。このコンビニで当時小学生のべリーズ工房のグラビアが巻頭に載ったヤングジャンプを買ってしまったことが地域による監視・弾圧が過熱したきっかけとなる。2009年ごろ清水国際高のそばにキャトル・エピス(Qatre Epice)というケーキ屋ができた。老人ばかりの清水には似つかわしくないが女子高生は好きそうだ。(でも金がないから買えないだろう)キャトル・エピスは「四つのスパイス」という意味のようだ。(それとも「恵比寿の家畜」?)キャトル・エピスの本店は富士市吉原本町の日蓮宗本光寺の隣で富士市伝法地区の隣だ。伝法は被差別地区だと聞いている。清水区天神のキャトル・エピスの隣には〇にK(マルK)の看板の歯科があった。宮代町の河野歯科にインプラントするならこの歯科と聞いていた。また同校のはす向かいに中村恭己ピアノ教室をおもわせる「あすなろホール」という音楽教室がある。この通りの角には昔動物病院があった。中学のとき飼い猫のタマが外でケンカしてきて額を割られてしまってこの獣医に連れて行ったことがある。注射1本打って1万円払ったがタマは良くならずそのまま死んだ。徳川家康の墓地の久能山東照宮のふもとの砂浜に埋めてやった。

この町ぐるみの強大な弾圧と迫害、だれが暗躍していたのか。

青山学院と東洋英和の院長の深町正信だ。こいつが黒幕だ。

深町正信・・・・1936年静岡市生まれ。静岡教会で堅信礼。東京神学大卒。清水女子高(現・清水国際高)宗教主任。銀座教会・経堂緑岡教会・鳥居坂教会牧師。青山学院大教授。1990年青山学院大院長、静岡英和女学院理事。2013年東洋英和女学院院長。

丸山眞男はキリスト教徒ではないが東大の師匠の南原繁が熱心な無教会派のキリスト教の信者で宗教が嫌いなマルクス主義者の眞男に「無教会派の研究をやれ」と命じた。それが日本のキリスト教徒の間で評判となったため眞男は神学者にも人気だ。俺を懲らしめるよう各方面に指令していた愚かな小市民の丸山ゆか里が深町正信にもそれを命じていたということだろう。

送信者にいまだに俺を苦しめようという強い意図がみられる。眠らせないで病気を悪化させて殺そうという強い怨恨を感じる。それは汚猥屋(オワイヤ・オアイヤ)と書かれたキリスト教徒の皇后雅子とバカ愛子の怨恨だろうし、丸山眞男を聖人視しているキリスト教徒全員の怨恨(ルサンチマン)でもあるだろう。現に糖尿病のHbA1cの数値が上がってきて悪化している。体力が落ちてきた。これ以上薬剤の量を増やせないしどうしようかと思う。『宗教に殺される』そういう状況が現実化しつつある。

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