(ドキュメンタリー・ノンフィクション) 真犯人は静岡県人 (この文章を出版することは絶対に許さない)

6:00 犯人は静岡県警警備局と静岡県(ことに静岡雙葉女学園高の卒業生)であることがわかってきた. 静岡雙葉女学園はフランス系カトリック学校で明治大副学長の牛尾奈緒美と法務大臣の上川陽子の出身校.

コロナで中止になっていた洛北高校新聞局総会が今年は開かれるとの往復ハガキが届いた. 返信ハガキの「出席」に丸をつけ通信欄に犯人は上記の者たちであることとと糖尿病が悪化して目がよく見えないのでハガキの誤字を容赦願いたいことと時々比叡の山が懐かしくなります(天台宗本山の比叡山は洛北高校の裏山)と書いて60歳となった誕生日の6/8午前に郵便局から書留で投函した. するとその日の17時頃にはテレビ朝日ニュースで「プロレスラー武藤が白内障」の記事がでて目が悪くなったのは糖尿病のせいではなく白内障になったせいだと思わせる印象操作をしていた. きのう6/5にはテレビ朝日が「読字に困難ディスクレシア」の記事で連日の弾圧で糖尿病が悪化して目が悪くなった事実をごまかしていた. 誕生日前日の6/7には自転車(歩くより楽)で五反田の品川社会保険事務所に行き年金の繰り上げ受給の申請を済ませた. 来月か再来月には毎月年金が支払われることになり晴れて年金生活者となった. 一刻も早く年金生活者になりたかったのはこれでもう映画監督とか作家とか俳優とか指揮者とか歌手とか教師とかユーチューバーの仕事を強制されなくて済むからだ. (もう厚生年金に入れないので就職できない) なお国民年金のほかに任意加入の国民年金基金にも入っており60歳から受給可能だがこちらはまだ手続きしていない. 以前新宿の歌舞伎町のハイジアにあった国民年金基金事務所が赤坂の三笠宮邸前に移動していたからだ. ここに行って手続きすれば紙を受け取ったとか(結婚に)サインしたというに決まっているからだ.  (三笠宮信子=カトリック信者の麻生太郎の実妹で三笠宮彬子・瑤子の母親. 広尾・白金のフランス系カトリックの聖心女学園出身)

フランス大使館はTwitterで人権侵害の個人攻撃をまだ続けている. 6/2の記事で死刑廃止を訴えている手鎖麻衣子弁護士がフランスの勲章を受けたという内容が書かれておりフランス大使館が「日本政府が大石を死刑に処していることに反対している」かのような印象操作をしているが悪質極まりない. その翌日の6/3のフランス大使館のTwitterに自転車の記事と青い自転車の写真が貼られているが舌の根が乾かぬうちにもうまた攻撃している. 自分のことをキリスト教徒だと決めつける地域でのデマと情報操作が絶えないのでこの日自転車(青色)で高野山高輪別院に数珠を買いに行く予定だった. フランスのTwitterはこの行動を抑制するためだとわかった. 高野山別院に行って風を吹かせることを予想したフランス人とフランス系カトリックの雙葉や聖心のいら立ちが記事に表れていた. 仕方なく歩いて高野山別院に行き数珠を買って風を吹かせ読経してきた. 普段大石家の先祖の宗派である臨済宗妙心寺派本山の京都妙心寺の数珠を持っていたが近所の天真寺ほか臨済宗寺院が自分にあまりにも冷たいのでもう臨済宗の数珠は持ちたくないと思った. 「日常的に児童買春している」「近所の小学生に接近している」などのデマが今も地域で絶えないから港区のスポーツチャンバラ教室講師で南麻布の民生委員もしている天真寺の豊吉住職も自分を危険視して世間話もしたくなかったようだ. 

またフランス大使館のTwitterは連日のように兵器自慢ばかりでフランス大使館ではなくフランス軍のTwitterのよう. 軍事やひからびたゴミのフランス文学しか自慢できるものがない文化不毛の後進国フランス.

久々にここに書かなければいけなくなった理由はきのう11日のライブドアニュースの「ガーシー容疑者は糖尿病」の記事だ. 赤坂の東京美容整形外科院長で麻生太郎の実弟で三笠宮信子(麻生信子)の実兄の麻生泰と南麻布の隣の白金・白金台地区に無数の宗教施設を持つ幸福の科学の死去した大川隆法の長男の宏洋の発言を載せている. 「ガーシーさんは1年くらいの実刑になると思う(精神病院への入院の暗喩) 彼、糖尿病があるんですよ. 糖尿病の措置入院だというようにとらえて健康体になったらいい」などど述べている.

麻生泰の長男の麻生巌(小~大まで慶応)が取締役のドワンゴは以前大石の動画を違法コピーし「ホモと見た」などの悪意のメッセージを付加して公開していた. 改変には麻生巌と三笠宮彬子・瑤子の知能の低さが表れていた.

昨年夏港区の健康診断を南麻布の古川橋病院(院長は慶応大医卒)で受けた際「糖尿病だから詳しく調べて欲しい」といった自分の言を医師は無視して大したことはないなどといい(三笠宮と警察の要請でそう言っていたと思われる)唐突に心療内科(精神科)を受診しろなどといった. この病院は危険だと悟り一か月後に結果がでた血液検査の結果を同病院に取りにいかなかったので「糖尿病で危険な状態にある」と港保健所に通報したはずなので港区が措置入院させようというのだろう. 自ら糖尿病が悪化しているという自覚症状があり古川橋病院の検査結果を待っていられなかったのですぐ別の医院を受診し翌日受け取った結果は入院が必要なほどの数値だったのですぐ治療を開始した. 以後自分はきちんと定期的に通院し糖尿病治療を続けており5日前の6/6に都立広尾病院の糖尿病内分泌科に定期通院したばかりだ. この事実を調べずに港保健所が措置入院を強行することはできないからライブドアの記事は公安警察とカトリック信者と静岡県と三笠宮の脅しだろう. 三笠宮百合子・信子・彬子・瑤子・麻生太郎・自民党らは大石を強制入院させて自由を奪ったうえで結婚を強制するという計画を以前から持っている. 入院させられるいわれはない(ちゃんと糖尿病治療している・精神科病院への強制入院の条件である自傷他害の症状がない)ので自宅ドアや窓ガラスを破って搬送業者(民間救急業者)が侵入してきたら手段を選ばず徹底的に戦うのでそのつもりで. 三笠宮彬子や愛子や高窓宮やそのほかの皇室の女が超能力者の大石敦巳の精子欲しさにすでにリタイアした年金生活者で糖尿病の老人の大石敦巳に理不尽に結婚を強制するなら断固拒否し殺害を厭わず抵抗する. 皇室の女との結婚を絶対に拒否する. (洛北高のクラスメートの宮崎がいいと言えば結婚し京都に住む可能性はある) 日本国民は皇室と警察と静岡県と自民党とバチカンの奴隷ではない. (思考監視装置をつけた奴隷の大石の所有権を静岡県が所有しているようだ. イーロン・マスクのニューラリンクが脳とコンピューターを繋ぐ脳チップ移植の人体実験がFDAから認可された. 思考盗聴(バイオハッキング)を精神病患者の妄想などと決めつけ否定することはもうできない)

自分はガーシーと全く関わりはないし「切り貼りした動画の広告で1億円の収入」などということもありえない. Vimeoは広告がついていないから広告収入はない.年数万円のVimeoの利用料は自分持ちで動画やwordpressやブログの収入はまったくないが金のためにやっているのではなく犯行を世界に告発しやめさせるためにやっているのでこれでいい. 大石の動画や文章を違法コピーしたものに広告がついていても自分には広告収入はない. Vimeoに公開している大石の有料動画を購入した視聴者はまだ一人もいないからその収入もない. (有料で公開した動画はVimeoに管理が移っており公開停止するには手続きが面倒なのでそのままにしているだけ. 京橋の主婦と生活社(=大石の原稿を違法出版した悪徳商品先物会社の出版社ゼネックス(すでに倒産)の隣の出版社)のいう「これを購入しろということか」などという意味ではない.)

所得は株式や為替や商品のトレーディングによる収益のみでそれ以外の所得はまったくない. もし本当に動画やブログの収益があるなら大石に目をつけている税務署が絶対に見逃さない. 公安警察の弾圧の最大のものは税務署による締め付けといってよくすべての預金通帳と証券会社の売買記録を提出させられている. 何から何まで課税され多額の税金を取られている.

(4/25のライブドアニュースに載った週刊女性の記事「俺は酒の悪魔だ!」のこと. ダジャレが得意で勉強ができた大石は東海大付属小では人気者で生徒副会長までやったのでいじめられていたような事実は一切ないことを書くとこの記事がでた. 容姿を気にする女特有の文章. 雙葉のブスだろう. 東海大付属小・静岡雙葉中高・慶応大文学部仏文科卒の牛尾奈緒美が明大学長ではなく副学長なのも大石を愚弄するため.)

大石の子供を巡る表現が規約に違反したと見なすYouTubeにはアカウントを停止させられていてアップロード済の100本近い動画のすべてを視聴不可能にさせられているほかもう二度とアップロードできないので当然広告収入などはない. だから自分はユーチューバーではない.

麻生泰は小学校(幼稚舎)から大学まで慶応. きのうのフランス大使館のTwitterに書いている自民党の伊藤信太郎も慶応幼稚舎~慶応大. 先日近所の道でこっちに突っ込んてくる自転車に構えのポーズをとったところ逃げていったが, フランス大使館のTwitterの表現は少林寺拳法をやっているらしい伊藤信太郎(慎太郎?)の負け惜しみだろう. 石原伸晃(杉並区選出)と同じ幼稚舎の少林寺拳法部出身か?通院している都立広尾病院の真ん前が慶応幼稚舎で付近の病院はほとんど慶応大医学部出身で占められているので慶応の連中がやっているだろうことはわかっていた. でも主犯は静岡だ. 6/8にだしたハガキに「犯人は静岡県」と書いて京都に送った直後のフランス大使館のTwitterは自動車レースのルマンでトヨタが二連覇したことを書いている. 「犯人は静岡県じゃなく愛知県」の誘導だ. 静岡県警の静岡双葉高卒の女や静岡双葉卒の「働かない、結婚しない、子供がない、自分から男に好かれる努力をせず安易にレズになった女、日本の生ゴミ」が書いていると思われる.

また同日郵便局から公園を通って帰ったところフランス東部アヌシーの公園で子供4人を含む6人が襲撃されたという記事がすぐでた. ハガキの内容に怒ったインテリジェンスファミリー(世界の諜報機関の共同体)の捏造事件と思われる. 犯人のシリア人はスウェーデンで難民申請をしておりフランスでも難民申請をしていたと報道されている. また「金の反応でず. 偽物の金の指輪の売却代金を強奪」の記事もでた. ハガキに金(ノーベル賞)に値する内容が書かれていなかったという意味だろう. 公開したすべての動画や文章は新聞のように事実のみを記した報道(ジャーナリズム)に属し作り話が前提の文学ではないのでノーベル文学賞など絶対に受けないのでそれでいい. (新聞記事は絶対に文学にはならない) 公安警察と日本政府とカトリックは文学賞を強制してそれらが真実ではなく大石の作り話(妄想)だと決めつけようとしている. 洛北高からは湯川秀樹・朝永振一郎の二名のノーベル物理学賞の受賞者がでている. 洛北高は文学や音楽などの文系よりも理科系に優れた高校だ. ただし美術では夭折の天才画家といわれる村山槐多がでている. (洛北高の職員室に普通にかかっていた村山の絵は時価数千万円だったらしく何者かに盗まれている.)

外苑西通りを青山墓地方面から自転車で走るとまったくこがないで下れるほどの坂道となっておりちょうど慶応幼稚舎・都立広尾病院の前で止まって渋谷川と笄川の合流点であるこのあたりが一番低くなっていることがわかる. 都立広尾病院はコレラの伝染病病院としてできた避病院が元でコロナ感染の指定病院もここになっていた. (ひびょういんは東京弁で「しびょういん」と聞こえるので死病院と揶揄された) 幼稚舎の隣にある北里大研究所病院も福沢諭吉が作った結核病院が元だ. これらの話に慶応の連中が怒ったようだ. 慶応同窓会の三田会の中核は幼稚舎の出身者が占めるらしく幼稚舎をバカにすると慶応全体で怒るのだそうだ. 

きょう以下に公開した医師との話を自宅で聞いた直後だったので幼稚舎の息のかかった広尾病院や広尾整形外科(院長は広島大卒)の医師の話を自宅を音声盗聴している奴らに公開したことになるので幼稚舎はそれに怒っていたようだ. 効果がないのでリハビリに行かなくなった吉田整形外科の院長は浜松医大卒. 付近の医院のすべてには公安警察の手が回っていたようだ. (6/7には予定に反して浜松町の港社会保険事務所に行かずに五反田の品川社会保険事務所に行った. 同日「浜松」で情報操作されていたのに気づいたからだ)

都立広尾病院に通院するうち医者や看護師がLGBTで占められていることがわかった. 地下にある食堂の名前は「レストラン・ビアン」だ関西弁を話す糖尿病の主治医もそうであるように思われる. 以前この食堂に行ったところ見せつけるように寂しそうに主治医が一人食べていた. 「都立病院(都立高)で孤立する関西人」と言いたい静岡県警の田舎者と都と鷺宮高の悪意を表していた.

以下の録音にある「脳神経内科を受診したらどうか?」の提案も最初から静岡県警と都が計画していたものと思われる. 脳神経内科の医師一覧を見ると三笠という医師がいる. 当初通院していた六本木ヒルズクリニックに三笠宮彬子が介入しこのまま通院を続けると結婚させられるとわかったので民間ではなく公立のそれも国立ではなく都立の広尾病院に通院先を変えたという経緯がある. しかし都立広尾病院も三笠宮と公安警察(静岡県警警備局)の手に落ちたということだろう. 録音中で主治医は「薬は9週間分の9袋渡します. 次の診察は8/8です.」などと皇室の女との結婚強制を暗示している. 

東京に住所を置いていない田舎者の静岡が東京に住む皇室との結婚を強制している. よそ者の田舎者の静岡県人に従う必要はまったくない.

広尾病院で処方された薬がまだ二か月分あるがLGBT揃いの広尾病院は愛子や三笠宮彬子を女性天皇にしようとしている政治勢力なのは確実だから薬が切れた後は秋篠宮が名誉総裁をしている港区の済生会中央病院を受診するつもりだ. 秋篠宮紀子は静岡市駿河区の静岡済生会病院で誕生している. 大石が生まれたのも静岡市駿河区だ. このように考えるとすかさずライブドアの「ガーシーは糖尿病」の記事がでた. 麻生太郎や三笠宮彬子や堀江貴文が「逃がすものか!」といいたいのだろう. 日本は狂っている. 皇室も政治家も医者も学者も宗教家も役人も企業も弁護士も腐っている.

以下5日前の録音だが精神病患者の話し方かどうか各自判断してもらいたい. 

話中にある注射薬はGLP-1薬といい糖尿病薬としてHbA1cと血糖値を下げる効果が高いが使い捨て注射器を使うこともあって価格が高く保険適用後の3割自己負担で二か月分で1万円程度になる. ジェネリックはまだないので残念ながら低所得者には使えない薬となっている. 自分はその高いGLP-1薬のトルリシティを使っているがイーライ・リリー社の製品でありリリー=百合でカトリックの象徴なので同社は当然カトリック系企業であり長期連用で殺されるのではないかと大変懸念がある. 最近発売された同社の新薬マンジャロは隠れた副作用で自分を殺すために開発されたのではないかとさえ思える.(イタリア語のマンジャーレは「食事」の意味) なのでGLP-1で最も売れているノボノルディスクのオゼンピックに変える予定だ. オゼンピックには強い食欲抑制効果がありダイエット目的で世界中でバカ売れしている. 日本でも糖尿病でない人がダイエット目的で自費で処方してもらう例が多いが元々糖尿病患者のために開発された薬なのでダイエット目的による副作用がどうなのかはよく知らない.

Vimeo

以下の録音の最後に医師が勃起障害が毛細血管が死ぬ糖尿病性の末梢神経障害の典型症状(陰茎に血が行かないので勃起しない)であることを述べている. それでも結婚を強制する三笠宮彬子らの淫売皇室は恥を知れ.

 

未分類
atsumiをフォローする
大石敦巳の主張と要求Ⓒ2019 ATSUMI OISHI All rights reserved このブログは写真を含め大石敦巳が著作権を所有している.すべてが事実でありフィクションはまったくなく小説や作り話ではない.断じて作家などにはさせられない.このブログの無断出版を絶対に許さない.著作権と出版権の侵害でただちに訴える.

コメント

タイトルとURLをコピーしました