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「数珠を切る」の動画の送信やめろ公安警官大内純子。警視庁公安部送信やめろ。

「袋に入った猫缶を取り出す」の送信やめろ公安警察と創価。三笠宮彬子の強制やめろ。あきかんなら秋篠宮じゃねえか。季節の秋なら秋篠宮じゃねえか。彬子なんかにならねえよ、反日公安警察。どうしても天皇を女にしてそのバカ女を操って日本を支配したい公安警察。反日の眞男と中村がいうには「御輿に乗るのはバカ(愛子・彬子)の方がいい。御輿に乗る人物より御輿を担ぐ方に権力がある」だから公安警察は明治天皇のような賢い男性天皇では困る。バカな女や子供が天皇になるのを好む。 

世界のインテリジェンス(公安警察・諜報機関)はどこも提携している。日本もアメリカもイギリスもない。インテリジェンスファミリーという世界的な協力関係にある。フリーメーソンとかイルミナティとか、そういう名前の謀略団体は存在しないが、全部インテリジェンスのことをいってる。政治家ではなくインテリジェンスが世界を動かしている。パククネ元大統領の父の朴正熙大統領は韓国の公安警察KCIAに殺されている。政治家なんて屁でもないってこと。日本のゴミ政治家、だれも公安警察の暴走を止められない。

かなりの確度で送信者は大内純子本人だと断定している。しかしもう大内純子の正確な記憶が何もない。元の大内の顔の記憶に愛子や眞子や三笠宮彬子の顔を合成する洗脳を何年もやられて、高校生の大内の顔をもう思い出せない。5年くらい前まで東洋英和の制服を見ると大内の顔を思い出したが今はもう思い出せなくなった。重要なのはこうなるまでに大内が一度も俺の前に現われなかったことだ。大内は公安警官になって俺を毎晩搾取して金持ちになったのだろうし、俺のことが好きでないからこそできるのだろうし、男がいるに決まってる。

「母親が芸をさせるために武道をやらせた」の送信やめろ。やっぱりお前らお巡りだな。そういう陰険な嫌がらせ、日本の警察しかやらねえよ。警視庁公安部の女のお巡りだ。やはり日本政府(法務省・東京高裁)が命令して刑罰(死刑)としてやってるってことだな。死刑だから再審はなく、俺が死ぬまで拷問を続ける気だな。小学校で武道部に入ることを決めたのは自分の意思。母親は強く反対した。暴力に通じるスポーツを極端に嫌った。だから、父親は柔道できるのに母親はバカ兄に武道をやらせなかったから兄はまったくできない。それが俺の母親だけでなく戦後民主主義下の母親の一貫した態度。丸山ゆか里も。男文化や武道やケンカを絶対に禁止。中村恭己のようなケンカしないカマを優遇。とにかく暴力は理由のいかんを問わず禁止。それが平和ボケの丸山眞男の丸腰戦後民主主義を作った。心理的にも肉体的にも自衛できない独立できない日本の去勢された男を作ったのは丸山ゆか里のような女たちと眞男のような反日左翼と武道を禁止したキリスト教学校の教育。(8:09)

丸山健士のプロレス好きは、見るだけ。自分でレスリングを絶対にやろうとしない。むしろできないから憧れてプロレスに熱中した。レスリングはスポーツでもプロレスは芸能、シナリオのある芝居。八百長だとわからないのは健士が自分でできないから。健士は虚弱なデブでスポーツまったくできないし、ケンカできないし、親がスポーツと肉体を軽蔑してやらせないので、子供じみたプロレスを八百長だと理解できないかった。そこが丸山健士の辛いところ。プロレスの黄金期は力道山(朝鮮人)のころ。ファンの大半は小学生。それを大人になってもやめられなかった健士の幼稚さ。力道山が朝鮮人だということも知らずに・・・・。児玉誉士男やヤクザの町井久之や大野伴睦という、眞男がレッテル貼りした超国家主義者が作ったプロレスに息子が熱中するとは・・・、反日の売国奴でアメ公の犬=丸山眞男に対する戦死者の怨念か。(8:22)

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