犯人は中村とアムウェイ

送信者は中村と性格が瓜二つのアムウェイの会員だ。76歳の中村本人が勤勉に毎晩送信しているわけもない。アムウェイはカルト「中村教」化し、会員は皆中村のミニコピーになっている。笑い方や仕草まで似てくる。人前で呼ばれたとき、つい胸に手を当てて会釈してしまうオカマな仕草まで似てくる。送信者はみな中村のアムウェイ会員(ディストリビューター)の手下で、田舎者で(多分静岡市清水区民と清水の東海大付属小の卒業生と京都市民)で、貧乏人だ。アムウェイに入ってやめられない貧乏人だ。アメリカでアムウェイとつながっているイーロン・マスクが俺にニューラリンクのワイヤーを無断で違法手術で埋め込んだに違いない。昨夜の送信内容も、その場の思いつきのようで散漫で、きのう俺が使った単語をそのまま返すなど、ネタ切れぎみの心理的拷問を繰り返している。送信者自身が誰かに命令されて仕事としてやっているのが見え見えだ。盗聴し続けるというのはかなりきつい仕事だから、本人たちはやめたいが、微々たる給料のために、他に仕事がなくてやめられない感じだ。心理的拷問をやり続ける目的は、俺を病気にさせ死に至らせることだ。毎日毎日間断なくストレスを与え、「排水網にハシを落とす」などの送信内容で不快感を持たせて起こし、音楽の送信で起こし、眠らなくさせるためにやっている。ストレスは免疫力を極端に低下させることが知られており、現在の糖尿病を悪化させ、失明させたり手足切断させ、最終的に殺すのが目的だ。まあ、毎日強い電磁波を当てられ、イーロン・マスクとノーベル賞山中のモルモットにされてきたので、長くは生きられないかもしれない。ここ数年で急速に老化した。もう勃起しなくなったし、体が重いから、糖尿病、肝機能低下(投薬のせい)以外に、なにか別の病気にかかっているかもしれない。しかし医者が怖く、受診できない。残りの人生で、なんとしても脳のワイヤーを抜き、思考と視覚と聴覚を盗まれない普通の人間の生活を取り戻さなければならない。ノーベル賞のたった1億円で、この凶悪犯罪に口をつぐむなどできるはずがない。ダイナマイトを兵器として売って何百万人も殺したカネで作った軍事企業ノーベル社の、ナチのノーベル財団の、汚いカネは絶対に受け取らない。血塗られた金だ。

絶対に野田聖子を首相にしてはならない。野田は皇后雅子と同じカトリックの田園調布双葉高からアムウェイの本拠地のミシガン州の高校に通ったアムウェイ議員だ。アムウェイが野田のパーティー券をよく買っているほか、アムウェイ本社の幹部と深い関係にあるといわれる。よく松田聖子の歌が送信されるが、「大石が松田聖子の歌を口ずさんだ→野田聖子を次期首相に選んだ」とカマの中村恭己と丸山眞男・ゆか里・彰のアムウェイ一味がデマを流すためだ。

http://astumioishi.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/index.htmlこれは俺が初めてブログ活動を始めたときの最初の文だ。まだ機械翻訳の精度が悪く使い物にならなかった時代なので、見つけた英文を自力で訳した。ここにすべてが含まれていた。熟読されたい。

中村のアムウェイが、NSAの機器を使って送信している。アムウェイ脱会者も俺と同じようにやられ自殺させられているてはずだ。アメリカの極右会社であるアムウェイ(アメリカの右翼とはキリスト教右翼のこと。アムウェイはキリスト教系の会社)に、NSAの装備が払い下げられ、アムウェイは軍民間軍隊として活動している。

どうやって思考を盗聴しているかがわからず、インターネットや理科系の図書を漁ったがまったく手がかりもなかった。しかし英語で検索するとすぐ見つかった。やはり英語ができなければ話にならない。日本語の学問はゴミだ。英語圏の文化レベルと日本語圏の文化レベルの圧倒的な格差。英語できない、教えられない教師は消えるべき。学校教師にアムウェイ会員が非常に多い。

アムウェイの創業者はフォード大統領のご学友で、共和党のブッシュファミリーに密接だ。現在の社長ディック・デボスの妹のベッツィ・デボス(トランプ政権で教育庁長官)は、民間軍隊(傭兵会社)ブラック・ウォーターUSA(通称:アカデミー)社長のエリック・プリンス(特殊部隊SEALS出身)と結婚した。アムウェイはブラック・ウォーターから各種テクノロジー兵器を供給されている可能性が高い。イーロン・マスクはトランプと同じウォートン・スクール(ペンシルバニア大)出身でアムウェイともつながっている可能性が高い。

アムウェイはアメリカ共和党に政治献金する最大の団体の一つで、ゴスペルフィルムズというキリスト教メディアを持つ右翼団体である事実を知ることが重要。1980年台前半、中村恭己にアムウェイを伝えたのは、郵政省職員で眞光信者の吉田潔(明星学園高で中村の同級生)だから、神道系カルトの眞光とアムウェイはつながっているのが確実。アムウェイに誘われる前、中村は吉田に眞光も勧められ、集会に参加してオミタマという神体をもらってきたと話していたので、眞光側からは信者にカウントされている。アムウェイは外部からやってきたのではなく明星学園内部の吉田からやってきた。アムウェイの侵入は「資本主義の害悪を遮断して、古き良き相互扶助のコミュニティーを再現し、トルストイ的小ロシアの社会主義の理想的な教育をほどこす」はずの明星学園の教師や丸山眞男の予想外の出来事だった。いわば純粋培養された明星学園の生徒のコミュニティに、アムウェイが燎原の火のように広まった。コミュニティ(明星村)の善良な成員は、アムウェイに誘われ、騙され、その損を元を取り戻すために、新しい善良な誰かを誘うという、カネのために互いに隙を探すような詐欺師の集団に変質した。地縁・血縁の強い三多摩(三鷹・多摩)地区や下町の部落地区にも広まった。日本津々浦々の片隅の部落にまで広まった。日本の地域社会や同窓会組織や、丸山眞男が重視した「横のつながり」を完全に破壊してアムウェイは急成長した。最初五反田の古いTOCビルに本社があったが、渋谷のNHKの隣に自社ビルを建てるまでになった。中村もこの波に乗ってとんとん拍子に出世した。1995年の時点で、中村はアムウェイの最高位のクラウンアンバサダーの一つ下のトリプル・ダイヤモンド・ディストリビューターの地位にあった。これらの最高ランクには、中島薫、E.H.エリック(元芸人)、荒木一郎(元歌手)、和田(中村は和田グループ傘下。横浜在住の女性)くらいしかいなかった。しかしこれらの人が年収数億円というのは嘘で、良くて数千万程度ではないか?実は彼らの収入源はアムウェイ商品の販売益ではなく、販売員にビジネスの秘訣を語るテープ(CD)や本(サンマーク出版のが多い。洛北高同窓会にサンマークの社長がいる)や教材の販売益にすぎないのだ。悪い意味で「アムウェイは人生そのものになってしまう」ので、カルト教祖が本屋説教を信者に売るのと同じだ。洗剤と鍋などのアムウェイ製品の販売益で個人が数億円の利益をあげるのは不可能だ。

次ページに英語版ウィキペディアのAmwayを機械翻訳したのを掲載する。なんでも英語で調べて翻訳サイトで読むとよい。

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