真犯人は警察。俺がNHKに就職するというのはNHK側が流す悪質な偽情報。

警察は皇室との結婚の強制をやめろ。真犯人は日本の警察だ。数日前から公園で一人で歌っていた。スマホのお気に入りに入れておらず歌う予定になかったVelvetsのSunday Mornigを歌うと顔を怒らせた複数の警察官が現れ威嚇した。レパートリー化した曲の歌詞で「皇室との結婚の承諾を意思表示していた」などと情報操作するつもりだったがそれが狂ってしまったから怒っていたのだろう。皇室との結婚を強制していたのは宗教や右翼だけでなくその主体は警察だったということになる。やはり警察は俺の超能力を危険視している。だから脳や視神経に監視チップを埋め込んだのだろうしなんとか超能力を皇室の権威強化に使いたいから今も結婚を強制している。雅子・バカ愛子が精子を略奪して超能力者の子を産んで卑弥呼にさせたいという幼稚な願望を捨てようとしない。結婚の強制をやめないなら接近したとき皇室を殺す。

俺にそれなりに歌唱力があるのに俺に歌手ではなく指揮者や作家や俳優を強制してきた丸山真男・ゆか里が理不尽であり、あえて俺が才能を発揮できない業界に行かせようとしていたという悪意が明白だ。例えば俺が歌手になって人気化ししかも超能力者であり思想性もあるとなると、政治家や指導者になって巨大化する恐れがあるので、それを危惧した丸山夫妻が向いてない業界に行かせようとしたのだろう。

佐倉伸洋ら静岡市清水区の医者が無断で脳や視神経に埋めたチップで俺の思考も視野も傍受されそれが世界中に配信され何も隠すことができない丸裸状態にされている。なのに日本国民は誰一人俺を助けようとせず服をかけてくれるでもなく同じ芝居の同じ主役をやるように追い立て回したり皇室と一緒に強姦するように俺から個人情報の何もかも奪い尽くすばかり。ノーベルアカデミーの学者までもが日本人による非人道的な虐待行為に加担して俺を家畜か種馬としか見ず、恥知らずにも手錠のかかった手のままでノーベルメダルを受け取らせようとしている。そして皇室かそうでなければスウェーデン王室やノルウェー王室の女と結婚させようとしている。俺が一体お前らに何をしたというのだ?今までに地球上の誰も受けたこともないような残酷な虐待、思考も視野も聴覚も晒し者になるという残酷な虐待をどうして受けねばならぬのだ。善良で禁欲的で地味な超能力者の俺を魔女扱いして国民ぐるみで徹底的に迫害し、学者や政治家と一緒に俺を差別し愚弄し社会的抹殺しているくせに、あの手この手で俺の精子を欲しがる王室皇室と近所の女どもはあさましい。俺を部落差別してきたくせに今度は俺が貴族だとか東大や日大の学者に歴史を捏造させてまで結婚を強制する警察と皇室はあさましい。掛川の父方の曽祖父は貴族でも武士でもなく手先が器用な大工の大石房治だとわかっているし、母親の地元の家も貴族の生まれなどではなく元々足軽(半農半武の最下層の武士)身分でその後帰農して刀を捨て500年以上農家を続けてきた家だということが歴史的に証明されている。

今回の皇室典範の改正で皇室の女は旧皇族11宮家以外の男とは結婚できなくなった。現在の天皇は上皇と日清製粉創業家の正田家の美智子との子だから皇室と民間人のハーフ(1/2)だ。その子のバカ愛子はハーフの天皇と日本窒素肥料の江頭家と小和田家の子の雅子との子だから皇室の血は1/4のクオーターということになる。バカ愛子が民間人と結婚したらその子は1/8しか皇室の血はなく実に87.5%が民間人の血となる。これでは普通の民間人が皇室になるのと変わらないわけで、それならいっそ民間人から選挙で天皇や皇后を選んだらどうか、もはや天皇制を存続する意義がないのではないか、という議論に発展するだろう。だから皇室典範を改正して旧皇族11宮家と結婚させることになったのだ。薄まる一方の皇室の血を少しでも濃く保つための措置だ。それ以外の皇族や民間人と結婚したいなら女性皇室が皇室を出て民間人に降りるしかない。しかしこの11宮家のうち7家がすでに断絶か断絶見込みだ。残る4家のうち久邇宮邦昭の孫に男子が1人、賀陽宮正憲に男子が2人、竹田宮恒正の孫に男子が3人、東久邇宮征彦の子に男子6人の計12人のみがバカ愛子や三笠宮彬子や佳子の結婚対象となる男子だ。12人の年齢は公開されていないが、60代の俺に20代の皇室を結婚させるような非常識さは異常で、同年齢同士をペアリングさせるのが普通だから、各女性皇室の結婚対象に適した11宮家の男はおのずと定まるだろう。とにかく11宮家に大石宮という名前などないように俺は貴族でも皇族でも宮家でもないから来月の改正皇室典範の発効以後はもう結婚を強制させられることはありえない。バカ愛子、三笠宮彬子、佳子らの未婚の皇室女性はこの11宮家の12人の男以外とは結婚できない。だから警察も日本政府ももう結婚の強制と安眠妨害の虐待をやめろ。犯人の主体は警察だが特に静岡市清水区民、創価学会、メソジスト派のプロテスタント、東海大医学部(丸山彰が東海大教授)らが参加している。最初にこいつらを焚き付けて「弟の敦巳から奪ってそれを兄の智巳の業績だったということにしろ。兄の方を神格化して弟は兄の真似でしかない才能のない人物だと嘘を広めて弟が天才だと気づかれないようにしろ」という悪知恵を授けたのは中村恭己とそのアムウェイだろう。極言すれば、大石に一生取り憑いて何もかも奪って楽して生きようという閉鎖都市清水の清水区民という寄生虫どもが実行犯だといえる。さくらももこの漫画に描かれるような濃密な人間関係を持つ清水区民が全員で共謀して「丸見え」状態で奴隷の大石を働かせて強制して奪って清水区民が共栄していこうというプロジェクトなのだ。

不快なメッセージや映像の送信による安眠妨害と心理的虐待やめろ。就寝中に不快な言葉を送信されそのまま眠っていると言葉が頭を駆け巡り恐怖で煽られて連想して余計なことを連想して考えさせられ眠れず苦しめられる。それを防止するために就寝中ずっとストリーミングの音声を流している。メッセージが送信されたときストリーミングの言葉に意識を向けて送信されたメッセージを短期記憶から追い出して消す。映像も同様で、多分金持ちや貴族の淫売女のだろうが、見知らぬブス顔を送信される。そのまま寝てしまうと顔を記憶させられるので起きて流しっぱなしのストリーミングの映像を目に入れて顔の記憶を消してからまた寝る。夜小便に起きる前に顔を送信され排尿時に顔を思い出させ排尿感と人物とを関連付けさせようとしている。男の顔を送信されることも多くゲイを強制される。イーロン・マスクの顔を送られることがよくある。マスクは警察の女に人気だ。

俺がNHKに入局した、あるいは一緒に仕事した、報酬を受けたなどの事実無根の虚偽が流されている。またグラドル出身のNHKアナウンサーと交際しているという虚偽も広められている。俺は受信契約しただけで他に何の契約も婚約もしてない。NHKから受信料支払い以外の何のコンタクトもない。1年間先払いしたので受信料徴収員が自宅にくることもない。警察・皇室メディアのNHKが偽情報を流して俺を弾圧しているにすぎない。ニュースに笠原愛子とかの三笠宮彬子やバカ愛子を暗示するアナウンサーがしつこくでてきて、見れば皇室との結婚を同意したといわれるのでNHKはほとんど見てない。日曜美術館に三笠宮彬子を出演させるなどNHKの編成は不快極まりない。1年後は受信契約は解約する予定。

NHK以外にもどこからも公開した動画や写真の報酬やワードプレスの原稿料も受け取っていない。撮影の機材やサーバーの利用料など全部自腹だ。動画や写真や文章の著作権と公衆送信権と出版権は譲渡しないし動画から文章のみ抜き出して紙の本として出版することは絶対に認めない。すべてがノンフィクションのジャーナリズムであるからこれをフィクションが前提の小説や文学として扱かわれることは報道としての信憑性を失うことになるので絶対に認めない。紙と本の製造は森林資源と水資源を浪費し破壊するから一刻も早く製紙を中止すべきだと考えている。貧乏出版社や悪徳出版社や悪徳作家の利益に繋がることになるので出版することは断固認めない。また自分の死後はネットに公開している著作物を全部消去するつもりでありそれが本の形で永遠に残されることを望んでいない。後世の作家や文芸評論家にどうせ精神障害者の書いたものだと決めつけられ永遠に不名誉を受けることになるからだ。自分がここに表現してきたことは警察に生存権まで脅かされる日々の生活を守るため、脳や視神経に埋設された監視チップを外して自由になるため、奴隷状態から解放されるために続けてきたことだ。賞金目当てや有名人やタレントになりたいためにしてきたことではない。ノーベル賞の受領は拒否する。無理やり俺の口座に賞金を送金しようとしているが覚えのない大金は不正資金であり当局に疑われるので即座に組戻しで送金者につき返す。授賞式に行かなければ賞を受け取ったことにならないので行かない。俺に監視装置をつけた医者を告発し、秘密をアウティングして人生を奪った丸山真男・ゆか里、中村恭己・雅俊らの薄っぺらな偽物の権威を徹底的に破壊するために復讐し、俺を利用するばかりで一度も良心から助けようとしなかった小中高の同級生と地方を告発するために今まで表現してきたことだ。

アムウェイとNHKが深い関係にあることは渋谷のNHK 放送センターの真ん前に日本アムウェイ本社ビルが存在することからも明白だ。

NHK                                 日本アムウェイ

日本アムウェイは元々五反田のTOCという貧乏ビルに間借りしていたが中村恭己がアムウェイを始めた1985年頃から日本市場で急成長しここに本社ビルを構えるまでになった。中村恭己を直接スポンサリング(入会勧誘)して親会員となった瀬戸龍介&イレーヌの妻のイレーヌが2010年頃NHKに出演していたから中村アムウェイ一派がNHKや芸能界に手を回して俺に圧力をかけているのも明白だ。永福町の中村恭己ピアノ教室の生徒だった土田一徳が竹下通りでジャニー喜多川に声をかけられジャニーズに入った。中1のときTBSドラマで中山美保と共演し人気化した土田に中村恭己はもうメロメロになっていた。土田の弟の昭久もジャニーズに入ったらしくいわゆる「ジャジャ(中村のあだ名)ファミリー」が俺が世で認められないようあの手この手で弾圧してきた。俺の体につけられたマイクロチップはアムウェイで当時から中村兄弟と交際があったイーロン・マスクのニューラリンク社のチップであった可能性が高い。中村やジャニーズの連中が俺がジャニーのように子供を性的虐待していると虚偽を広めて業界に入れないよう弾圧している。土田のブサイクな弟が俺に強姦されたとか事実無根の嘘を広めているだろうが逆に名誉毀損で訴える用意がある。そういう意味でも俺は始めからNHKになど何も期待してない。パソコンで見ているので地上波テレビを買う予定はない。糖尿病で目がどんどん悪くなっているのでスマホはあまり使わない。きのう歌った時も歌詞がよく読めなかった。俺が歌えるところを見せたのでジャニーズが怒ったんじゃねえの。まあ落ち目だな。ジャニーの手垢がついてるって見られるから。一度脱いだりすると一生汚れ物として見られてAVしか仕事がなくなる日本の芸能界だから。戦後ジャニー喜多川とNHKは二人三脚で大きくなってきたのでありNHKがジャニー喜多川の闇から完全に離脱することは不可能だろう。

 

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