皇室との結婚の強制やめろ。皇室と大内以外で俺を助けようとする女性との結婚を妨害するのをやめろ。

BCIチップをはめられた脳に向けての送信が激化し安眠妨害と心理的虐待に苦しめられている。3/2に赤旗日刊紙電子版(3,497円)の購読を3月末までで停止したからと思われる(日曜版990円はまだ購読している)。赤旗をとりはじめたとき送信が減ったことをすでにここに書いた。しかし日本共産党が役立たずなので購読をやめたわけだがやめると送信が増えるのではないかと危惧したが案の定そうだった。つまり赤旗も再販制に守られた新聞権力の一角でその庇護に入ることで読者に利益があったのだ。つまり赤旗をとれば共産党と一定の緊張関係を持った団体=警察に圧力をかけることができたということだ。だから犯人は警察だ。日本人だ。でもこんなこと、どこかの反社にみかじめ料や布施を払えば他の反社やカルトから守ってもらえるのと同じでバカげている。日本のシステムはバカげている。でも送信の苦しみが減るなら安いもので、もう記事は読まないが来月からまた赤旗をとることにする。電子版だから紙ゴミがでなくてよい。激化している送信の内容は悪質で大半が大内純子作と思われるが、日々の出来事を俺が気にするように、気に病むように、地域でみんなに白眼視されているとか、うまくいったことも失敗したとか悪意の解釈を加えて心理的抑圧をかけてくる。きのうは雨だったがゴミ出しに行くときの服を「ジャニーズの桜井が実況中継で「きょうのコーデュネイトは・・」といっている」と送信があった。盗撮された俺の姿をおすぎの服装チェックのように地域のみんなで嘲笑罵倒して喜んでいるという意味だ。これで外出する気をなくさせ鬱病になるよう誘導し、桜井やジャニーズの悪口を書かせて対立させるエージェント大内純子のいつもの悪意の手口だ。単に個人的な怨恨でここまでできることではない。

作家の大内純子は一日中「どう言えば大石を苦しめることができるか。怒らせて起こすことができるか」を考えて俺が寝入るとすかさず送信してくる。その目的は安眠を妨害し糖尿病を悪化させること、鬱病にさせること、免疫力を低下させガンにすることだろう。明確な殺意がある。そんな大内が友達であるはずがないし結婚などするはずがない。自分を殺そうとしている人物と結婚することはできない。作家の群ようこ=大内純子が送信してくる内容は例えば、自宅で使っているすべてのカップをことごとく愛子、三笠宮彬子、大内純子にこじつける就寝中の洗脳(カップにこだわるところがキリスト教)、まな板をいとおしげに指でなぞるとか、食品の袋を開封することを皇室に関連付けとか、事物が自宅のそれもキッチン周辺のものばかりで世界観が狭くみみっちい。想像力と才能に乏しい大内純子の発案だ。横浜中華街で買った中華人民共和国製のカップを使っているとそれを中国系韓国系の女性だと言わずにも愛子だと決めつけてイジメ。皇室と大内以外の女性とは絶対に結婚できないようにイジメ。逃げられないよう必死。

まあとにかくもう24歳の皇室の女性を62歳の男と結婚させるという非常識で破廉恥なマネをやめろ。アメリカやキリスト教の国でそれが可能でもそんなに歳の離れた結婚は日本では許されない。特に皇室という固い立場では。国民が容認しない。日本人という寄生虫は俺のことを韓国人だと差別している。ならば非日本人は愛子と結婚できないだろ。寄生虫日本のお前らがそれを許さないだろうが。大石の超能力を利用して愛子と結婚させて卑弥呼の神権政治を実現させ日本をファシズムで覆うという丸山真男と大内力らのバカ東大と右翼と警察が考えた陰謀だ。俺を奴隷扱いする寄生虫の日本人にはこの特殊能力をぜったいにやらない。皇室と結婚しなくてよいなら俺は外国人でいい。群集心理でいきり立ったキチガイ日本人のリンチを避けるにはそれしかない。俺は日本と日本人が好きじゃない。

きのう悪質だった送信は、金の暴落が予想されたのできのう3/3の後場から一気に売り切った。脳インプラントでバイオハッキングされた俺の視覚(トレード内容)は常に無数の寄生虫の日本人が盗聴していいるので突如売りに転じたことに動揺しているのがわかった。そのため夕方「金利があがっている。金銀相場は暴落する」ということを部屋で述べた。(自宅音声は外部から盗聴され地域に配信されている。子供を性的対象にする危険人物を地域ぐるみで監視するという表向きの名目でみんなで寄生している)。その後アメリカ市場で金が暴落を始めた。俺をサルマネして「大内兵衛・力先生流の株式評論家」をやっている大内純子が大損したとみえる。「なにかで読んだんだろ」と吐き捨てるように送信してきた。金利が上がっているから金は売りだという記事を読んで俺が金を売ったという嘘だ。大内は常に有名人の評論家の意見を気にして「バフェットさんがどういった、ジムロジャースにインタビューした村上龍さんがどういった」とか気にして右往左往しながら投資している。大石の判断が自分自身の判断ではなく誰か有名人の意見に追随したに決まっている、大石が自分の頭で考えて決断できるはずがない、経済学も会計学も学んでいない大石にできるはずがない、と決めつけてそう言っていた。 

きのう時点で金利が上がっているから金は売りだと言ったものはいなかったし記事にも全くみあたらなかった。(マスコミの金融解説記事はあまり読んでない。情報操作や策意が多いからだ)しかし金相場をやる以上金利などのデータやチャートは常に気にしている。大内も俺が定期的に金利を確認しているのを知っていながら金は売りだと気が付かなかった。お前の目はフシアナか。経済学者の娘のくせに金価格を最も左右するのは金利だということも知らぬのか。俺が誰かのマネをしたとか捨てぜりふをいうのではなくまず自身の無知を恥じるべきだ。ど素人が。東大の経済学もこの体たらく。いや「純子はバカで全然勉強してない東洋英和生で万引きとアンパンとリスカが好きなメンヘラ不良女ですから経済学以前の問題です」と大内力と東大はいうのだろう。でも大内は東洋英和でも嫌われていたらしい。大学者の子孫だとひけらかしてクラスメートの誰かと対立するとすぐ「親にいってやる!」と七光で脅していた。野球の有名監督の**学院に行った息子と似たタイプ。

原油価格の上昇がインフレに直結することすら知らぬのに経済評論家気取りの大内純子。評論家や有名人の発言ばかりにアンテナ張ってるのではなくもうちょっと基本を知ったらどうだ?七光だけで知識人やれる薄っぺらな東大。だから、原油の上昇でFRBは利下げできなくなる。だから金は暴落すると判断したのだ。金の最大の欠点は金利がつかないことだ。だから金利があがってくると金をキャッシュに替えようとする人が増える。金価格が上がらないなら利息のつく現金が断然優位になるからだ。金利が下がると金ETFを自動的に買い、金利が上がると金ETFを自動的に売るファンドもあるほどなのだ。

作家群ようこ=大内純子が「誰かが待ってたってことでしょ」「哀れみの対象」と送信している。意味不明だが半分眠っている脳に沈めるように(アンカリング)送信して考えさせてストーリーを展開してイジメようとしている。こういうこと普通の人はやらない。作家の文学のイジメ。文学作品のためなら犯罪は許される、文学作品を書くためなら子供を強姦しても許される、警察にも捕まらないという独りよがりな日本文学と芥川賞作家と東大文学部の論理。だから犯人は作家と出版社。でも「誰かが待ってたってことでしょ」とは時代劇の「木枯らし紋次郎」のテーマ曲の「誰かがどこかで風の中で待っている」のパクリ。きのうの散歩で風が強くて帽子を飛ばされたから。文学やるにしても想像力がチープで貧困。テレビネタばかり。大内の家は西武新宿線の線路から数mの場所で頭上には送電線が走る野方の狭い家で急行が通ると揺れるし早朝に音で起こされた。そこに育った大内純子の貧困下層文化。特に夕方やってる安アニメの。本なんか全然読んでないはず。子供のころ旅行に行って自然に親しんだり見聞を広ることもなかったはず。そういうゴミが書いてる日本文学。

 

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