BCIチップをはめられた脳に向けての送信が激化し安眠妨害と心理的虐待に苦しめられている。3/2に赤旗日刊紙電子版(3,497円)の購読を3月末までで停止したからと思われる(日曜版990円はまだ購読している)。赤旗をとりはじめたとき送信が減ったことをすでにここに書いた。しかし日本共産党が役立たずなので購読をやめたわけだがやめると送信が増えるのではないかと危惧したが案の定そうだった。つまり赤旗も再販制に守られた新聞権力の一角でその庇護に入ることで読者に利益があったのだ。つまり赤旗をとれば共産党と一定の緊張関係を持った団体=警察に圧力をかけることができたということだ。だから犯人は警察だ。日本人だ。でもこんなこと、どこかの反社にみかじめ料や布施を払えば他の反社やカルトから守ってもらえるのと同じでバカげている。日本のシステムはバカげている。でも送信の苦しみが減るなら安いもので、もう記事は読まないが来月からまた赤旗をとることにする。電子版だから紙ゴミがでなくてよい。激化している送信の内容は悪質で大半が大内純子作と思われるが、日々の出来事を俺が気にするように、気に病むように、地域でみんなに白眼視されているとか、うまくいったことも失敗したとか悪意の解釈を加えて心理的抑圧をかけてくる。きのうは雨だったがゴミ出しに行くときの服を「ジャニーズの桜井が実況中継で「きょうのコーデュネイトは・・」といっている」と送信があった。盗撮された俺の姿をおすぎの服装チェックのように地域のみんなで嘲笑罵倒して喜んでいるという意味だ。これで外出する気をなくさせ鬱病になるよう誘導し、桜井やジャニーズの悪口を書かせて対立させるエージェント大内純子のいつもの悪意の手口だ。単に個人的な怨恨でここまでできることではない。
作家の大内純子は一日中「どう言えば大石を苦しめることができるか。怒らせて起こすことができるか」を考えて俺が寝入るとすかさず送信してくる。その目的は安眠を妨害し糖尿病を悪化させること、鬱病にさせること、免疫力を低下させガンにすることだろう。明確な殺意がある。そんな大内が友達であるはずがないし結婚などするはずがない。自分を殺そうとしている人物と結婚することはできない。作家の群ようこ=大内純子が送信してくる内容は例えば、自宅で使っているすべてのカップをことごとく愛子、三笠宮彬子、大内純子にこじつける就寝中の洗脳(カップにこだわるところがキリスト教)、まな板をいとおしげに指でなぞるとか、食品の袋を開封することを皇室に関連付けとか、事物が自宅のそれもキッチン周辺のものばかりで世界観が狭くみみっちい。想像力と才能に乏しい大内純子の発案だ。横浜中華街で買った中華人民共和国製のカップを使っているとそれを中国系韓国系の女性だと言わずにも愛子だと決めつけてイジメ。皇室と大内以外の女性とは絶対に結婚できないようにイジメ。逃げられないよう必死。
まあとにかくもう24歳の皇室の女性を62歳の男と結婚させるという非常識で破廉恥なマネをやめろ。アメリカやキリスト教の国でそれが可能でもそんなに歳の離れた結婚は日本では許されない。特に皇室という固い立場では。国民が容認しない。日本人という寄生虫は俺のことを韓国人だと差別している。ならば非日本人は愛子と結婚できないだろ。寄生虫日本のお前らがそれを許さないだろうが。大石の超能力を利用して愛子と結婚させて卑弥呼の神権政治を実現させ日本をファシズムで覆うという丸山真男と大内力らのバカ東大と右翼と警察が考えた陰謀だ。俺を奴隷扱いする寄生虫の日本人にはこの特殊能力をぜったいにやらない。皇室と結婚しなくてよいなら俺は外国人でいい。群集心理でいきり立ったキチガイ日本人のリンチを避けるにはそれしかない。俺は日本と日本人が好きじゃない。
きのう悪質だった送信は、金の暴落が予想されたのできのう3/3の後場から一気に売り切った。脳インプラントでバイオハッキングされた俺の視覚(トレード内容)は常に無数の寄生虫の日本人が盗聴していいるので突如売りに転じたことに動揺しているのがわかった。そのため夕方「金利があがっている。金銀相場は暴落する」ということを部屋で述べた。(自宅音声は外部から盗聴され地域に配信されている。子供を性的対象にする危険人物を地域ぐるみで監視するという表向きの名目でみんなで寄生している)。その後アメリカ市場で金が暴落を始めた。俺をサルマネして「大内兵衛・力先生流の株式評論家」をやっている大内純子が大損したとみえる。「なにかで読んだんだろ」と吐き捨てるように送信してきた。金利が上がっているから金は売りだという記事を読んで俺が金を売ったという嘘だ。大内は常に有名人の評論家の意見を気にして「バフェットさんがどういった、ジムロジャースにインタビューした村上龍さんがどういった」とか気にして右往左往しながら投資している。大石の判断が自分自身の判断ではなく誰か有名人の意見に追随したに決まっている、大石が自分の頭で考えて決断できるはずがない、経済学も会計学も学んでいない大石にできるはずがない、と決めつけてそう言っていた。
きのうの時点で金利が上がっているから金は売りだと言ったものはいなかったし記事にも全くみあたらなかった。(マスコミの金融解説記事はあまり読んでない。情報操作や策意が多いからだ)しかし金相場をやる以上金利などのデータやチャートは常に気にしている。大内も俺が定期的に金利を確認しているのを知っていながら金は売りだと気が付かなかった。お前の目はフシアナか。経済学者の娘のくせに金価格を最も左右するのは金利だということも知らぬのか。俺が誰かのマネをしたとか捨てぜりふをいうのではなくまず自身の無知を恥じるべきだ。ど素人が。東大の経済学もこの体たらく。いや「純子はバカで全然勉強してない東洋英和生で万引きとアンパンとリスカが好きなメンヘラ不良女ですから経済学以前の問題です」と大内力と東大はいうのだろう。でも大内は東洋英和でも嫌われていたらしい。大学者の子孫だとひけらかしてクラスメートの誰かと対立するとすぐ「親にいってやる!」と七光で脅していた。野球の有名監督の**学院に行った息子と似たタイプ。
原油価格の上昇がインフレに直結することすら知らぬのに経済評論家気取りの大内純子。評論家や有名人の発言ばかりにアンテナ張ってるのではなくもうちょっと基本を知ったらどうだ?七光だけで知識人やれる薄っぺらな東大。だから、原油の上昇でFRBは利下げできなくなる。だから金は暴落すると判断したのだ。金の最大の欠点は金利がつかないことだ。だから金利があがってくると金をキャッシュに替えようとする人が増える。金価格が上がらないなら利息のつく現金が断然優位になるからだ。金利が下がると金ETFを自動的に買い、金利が上がると金ETFを自動的に売るファンドもあるほどなのだ。
作家群ようこ=大内純子が「誰かが待ってたってことでしょ」「哀れみの対象」と送信している。意味不明だが半分眠っている脳に沈めるように(アンカリング)送信して考えさせてストーリーを展開してイジメようとしている。こういうこと普通の人はやらない。作家の文学のイジメ。文学作品のためなら犯罪は許される、文学作品を書くためなら子供を強姦しても許される、警察にも捕まらないという独りよがりな日本文学と芥川賞作家と東大文学部の論理。だから犯人は作家と出版社。でも「誰かが待ってたってことでしょ」とは時代劇の「木枯らし紋次郎」のテーマ曲の「誰かがどこかで風の中で待っている」のパクリ。きのうの散歩で風が強くて帽子を飛ばされたから。文学やるにしても想像力がチープで貧困。テレビネタばかり。大内の家は西武新宿線の線路から数mの場所で頭上には送電線が走る野方の狭い家で急行が通ると揺れるし早朝に音で起こされた。そこに育った大内純子の貧困下層文化。特に夕方やってる安アニメの。本なんか全然読んでないはず。子供のころ旅行に行って自然に親しんだり見聞を広ることもなかったはず。そういうゴミが書いてる日本文学。
寝入るとすぐ「よくなーい」と送信されて起こされる。だからお前が俺に書かせるために送信してるってことじゃねえか。だから文学が犯人だってことじゃねえか。だから原稿に困ってるカスの貧乏出版社や創価の出版社が俺に本をださせて儲けようとしてるってことじゃねえか。俺は本を出版するために書いてない。文学作品を書いてない。文学賞欲しくて書いてない。大内、お前にそのクソの送信をやめさせるためにだけ書いている。安眠を確保するためにだけ書いている。脳インプラントを秘密裏に埋設して思考も視覚も聴覚もハッキングして完全奴隷化して不快な送信で書かせて文学賞を取らせる「ノーベル文学賞プロジェクト」やめろ丸山真男、大江健三郎、大内兵衛、東大、京大医学部、洛北高校卒の2人のノーベル賞受賞者の湯川秀樹・朝永振一郎の手下のノーベル賞ゴロ。脳インプラントの奴隷でどれだけ人体実験できるか、人間を奴隷にしてどれだけ学問を進歩させることができるか、奴隷にどれだけ賞金を稼がせ生産をさせることができるか、の国家的プロジェクトやめろ日本人。
ゴミの「作家」という職業などやる気はまったくない。ここで表現している主要メディアは動画であり、文章などとは比較にならない説得力を持つ。文章の読者の約10倍が動画を視聴する。俺が得体の知れない集団に常時弾圧されている(コインテルプロという)事実は文章では伝わらない。自分の文章表現力が乏しいのではなく、たかだか数十キロバイトの文章よりもギガバイトの動画の方が情報量が圧倒的に多いからだ。動画が発達した現代にわざわざ原始人が使うような遅れたメディアの文章で表現する意味がまったくない。ほんのわずかな情報しか含まれない文章など作って仕事した気になるのやめろ作家。chatGPTが出現して作家は仕事を失うのが必定だ。老人の軽作業程度の労働量しかない作文ごときの仕事で威張るな作家と負け組の文学部卒。理系でバイオないと下層階級に落ちることが現代では確定している。
あと明治大副学長の牛尾奈緒美と関西経済同友会の牛尾治朗。丸山真男は実は大阪市阿倍野区生まれの関西人。関西から日比谷高校に編入して東京人を気取っていたが実はコテコテの大阪人。その地元の大阪が京都より悪質かもしれない。大阪が大阪万博やると言い出したのも俺が小1のときに行った大阪万博の写真をたくさん持っていて大阪がそれを視覚盗聴で見ていたからだろう。「ちびまるこちゃん」(テレビ持ってないので見てない)がネットの番組宣伝でその写真を公開すれば助かるということを示唆していた。俺を万博大使にでも起用しようとしていたのかもしれない。でももうこれ以上プライバシーを奪われたくないので公開しなかった。どうせ金に換えられるだけ。もう自分には守るべきプライバシーがまったくないので、子供のころの嬉しい記憶から悲しい記憶まで、ことごとく奪われ作家に小説化され脚本家にテレビドラマにバイオされ消費されてきた。もう自分の個性を表す顔が、もうどこにもないのっぺらぼうだ。
作家になることは拒否する。自分の業績が文学に所属させられるのを拒否する。ここに書いてきたことはノンフィクションの報道でありフィクションが前提の文学に属さない。報道記事は小説にならない。紙の本の出版は断固拒否する。本にすれば自分の死後も残ってしまう。長年ここに書いてきた目的は脳にはめられた監視装置を外させることであり、送信による虐待をやめさせることであり、政府とキリスト教の奴隷から解放されることだ。俺は毎日イジメられているのであまり長生きしないだろう。俺が死ねばここに書いたものは必要なくなるので自動消去するよう設定してある。本にしてしまったら後年宗教家に「キリスト教と仏教と神道の熱心な信者だった」とか虚偽を広められたり、バカ兄のように創価と静岡に神格化され利用されたり、文芸評論家に「精神障害者だった。被害を受けていたというのは妄想にすぎない。加害者は存在しない」と貶められるのが必定なので、死後も残ってしまう本にすることは自分の不利益となるので絶対に許可しない。微々たる印税目的で自分を売るようなことはしない。
ジュディオングのエーゲ海に捧ぐの曲の送信で安眠妨害うるさい大内。書かせる虐待やめろ。芥川賞作家原作映画のテーマ曲。文学が犯人と書くと文学イジメやめろ。そんな古い臭ぇ曲知ってるのは日芸文芸科卒の62歳の作家のお前しかいないだろ。お前が作家でも本は売れないし定職に就かないから日々の生活費にも困って俺から搾取するのやめろ。読者は大内の残忍で冷酷な性格を理解して欲しい。
気持ち悪い大きなイカや無数のカエルがうごめく動画の送信で眠らせないのやめろ。中国の民族衣装の男の送信やめろ日本人。
マネックスの松本社長、あんたヒューマンライツウォッチならなんとかせよ。だめか、東大卒だから。
まだやめない。若い女が誘うようなポルノ映像を送信してくる。俺が全くセックスしないことに苛立っているようだ。「思慮のない若い女」と送信しそれが犯人であるかのような思考の誘導。違う、62歳の大内純子と同世代の東洋英和だ。若い女が犯人だと偽装している。女がボスである気がする。すると丸山ゆか里だ。それと年増の学者や作家だろう。真男の後継者を名乗る上野千鶴子か。強大な権力を持つ人物が思い浮かばない。皇室か、雅子か。「・・を継ぐ者」と送信。丸山を継ぐ者という意味だろう。俺は丸山に何も習ってないし弟子と認められてない。死期を悟って「私もガンになりましてねえ」と中村恭己に電話してきた丸山真男は、中村に一人で自宅に来るようにいい、「正統と異端」を一子相伝するように講義し、その録画を中村に許した。だから正統な後継者は中村だ。俺は中村恭己のように呼ばれてないし動画という神器も何も貰ってない。中村は金に困っていたからこの動画をアムウェイや創価学会やキリスト教会や警視庁公安部にダビングして渡したに違いない。要するにまだ天皇になりたがっているバカ愛子は丸山真男の正統を引く人物と結婚して、丸山と東大の正統の立場を得て天皇になろうとしているのだ。中村は現在81歳だから愛子は中村とは結婚できないからまだましな高齢者の俺と結婚しようとしている。そうして勉強ができない愛子が東大と日本の学問の正統の天皇になろうとしている。こういう陰謀を警察と東大卒の雅子と天皇と宮内庁とキリスト教会と創価が考えたのだろう。これが未だに愛子と結婚させようと虐待している日本人の正体だ。
その正統と異端のビデオを俺は見せてもらってないから後継者であるはずがない。ダビングしたビデオという神器を持っている人物や集団は日本のリーダーとなってるはず。正統と異端は要するに血統を持つ物が正統なのだという極めて保守的な考え方でこの丸山の悪影響で現在政治家のほとんどが2世3世になってしまったなど、日本の硬直化と衰退の原因となっているクソ思想だ。中村も俺も原爆症で破損した真男の遺伝子なんか継いでいないから後継であるはずがないのだが、精神分裂病の血を継いだ丸山健志に会った人物を真男の子だといいぬけて皇室と結婚させようとしている。東大の政治学者の陰謀だろう。俺は中村が年末に吉祥寺のF&Fホールで開いていた中村ピアノ教室発表会に呼ばれてやってきて弾いた丸山健志の姿をその他大勢のピアノの生徒(田辺、城田、姫野、武田、滝沢、矢田ら)と客席から大勢と見ただけで、丸山健志と口を聞いたこともないし同室で会ってない。俺は明星学園閥ではないし丸山健志の法政大でもないし吉祥寺の住人でもない。全く関係ない他人だ。丸山健志は中村の同級生だから俺とは歳が離れ過ぎでもし同室しても俺と中年のキチガイのオッサンのブサイクな健志と話が合うはずがない。丸山健志の友達となってよく話をしていたのは坂繁巳だ。坂はピアノが好きで弾いていたので健志と話題があった。俺は全く弾けなかった。だから近親者のみで開かれた丸山健志の密葬に中村と坂と鈴木牧彦と寺沢は呼ばれたが、中村も俺を連れていくことはできなかった。連れていったら丸山家に「健志とどのようなご関係で?」と聞かれてしまうからだ。丸山家は健志の自殺を公表したくなかったとみえ、参列者は親族と真男とごく親しい人物ばかりだった。中村たちが坂と言わずに俺を皇室への生贄として差し出そうとしているのも坂とアムウェイ中村恭己の悪意だろう。坂はイジメが好きだ。丸山と縁ののあった人物を愛子と結婚させて東大と皇室を融合させて天皇制を強化する、こういうくだらない計画、東大の政治学者というゴミの発案だろう。カトリックの五百旗頭とかだろう。五百旗頭は天皇の相談役だ。東大の雅子が皇后になったことで公立の東大が聖教一致し、科学的態度を忘れ一気にバカ私立の東洋英和のような宗教大学化した。ここまで東大が落ちるとは・・・・。東大が作り上げたという自負があった戦後天皇制が、俺がパソコン通信に書いた「汚猥屋」(おわいや・おあいや)の発言だけでひびが入って崩壊を始めた。逆上した丸山真男は表現の自由を尊重せずまだ33歳で高卒の俺にバイオ「責任を取れ。お前を奴隷にして天皇制を再生させる」と東大と自民党と高級官僚で俺を苦しめ続けてきたのだろう。落ちたもんだな、東大、ドクターマリックのマネしてた志位もだ。恥を知れ。
俺や丸山が何の正統だというのか?信者ではない丸山や俺がキリスト教の正統だというのか?丸山真男は東大時代に共産党の集会に参加して逮捕されたこともあるマルクス主義者だ。マルクスは「宗教はアヘンだ」と否定している。丸山真男は自宅で赤旗を購読していた。だから丸山真男は絶対にキリスト教徒じゃない。しかし丸山の東大の政治学の師の東大学長の南原繁は熱心な無教会派のキリスト教徒で内村鑑三の弟子だ。真男が東大の南原ゼミに入って最初に命じられたのが「無教会派のキリスト教の研究」だ。真男は宗教が嫌いでいやいややったというが、これが世界のキリスト教徒の間で評判となり、丸山真男はキリスト教徒の学者だ、キリスト教徒以外にこんなに的確に書けるはずがない、と虚偽が広まった。丸山はキリスト教徒の南原の指導でこの研究をしただけで無神論者だから信者ではない。丸山の自宅に祭壇も十字架も仏壇も神棚もないことを確認している。戒名は否定しており多磨霊園の丸山家の墓石は普通の三段式で俗名が彫られている。1980年代丸山真男に宗教の話を振った中村恭己に「中世のスコラ学派が神の存在証明をさんざんやったがすべて失敗した。社会科学的にいろんな分野に関心を持つのはいいが宗教にだけは関心を持たなくてもいいんじゃないかな」と忠告した。
だからやっぱりプロテスタントのキリスト教徒とアメリカが犯人だ。内村鑑三はメソジスト派のプロテスタントに属し東洋英和で教えていた。こいつらが西洋では異物のはずの輪廻転生思想を丸山のマネしてキリスト教思想に加えて、キリスト教徒とアメリカ主導でカルトな丸山思想を作りあげたのではないか。共産主義者の丸山真男思想を共産主義を嫌う東大の政治学者の南原繁が矯正したのではないか。南原は特高警察(=思想警察。警視庁公安部の前身)の母体の内務省警保局の役人として文化統制・思想統制にたずさわった人物だ。しかし丸山真男は最後までマルクスを捨てなかったようで晩年になって「昭和天皇をめぐるきれぎれの回想」で天皇制を明確に否定している。丸山はキリスト教徒が嫌うソ連文化とソビエトアカデミーに敬意を払っていてソ連を代表するピアニストのリヒテル公演には丸山は欠かさずやってきた。俺もリヒテル公演に行って会場で丸山と会ったことがある。丸山は「リヒテルのような才能は西側では絶対に生まれないんだ。リヒテルを育てたソビエトのアカデミーの教育システムが世界で最も優れている」と力説した。だからキリスト教徒であるはずがないじゃないか。無神論者だ。そういう丸山の実像を隠蔽していいとこどりして広めて天皇制の強化に使っているのが今の東大とキリスト教徒。特に東洋英和。静岡英和と東海大も。歪曲された丸山思想と本をもう捨てるべき。でないと日本と皇室がキリスト教徒とアメリカに乗っ取られるだけだぞ。丸山眞男の長男の丸山彰は東海大の数学者。
3/5(木)14:00
さっきまで寝た。「サイボーグ」と送信で起こされた。以前ここに書いて指摘したことだが俺が東海大付属小時代に仮面ライダーが大流行した。東海大と静岡の奴らは一人で大型バイクに乗っていた俺を「大石を仮面ライダーにするリンチ」をやっていたのではないかという予想だ。石森章太郎原作の仮面ライダーは「ナチの残党によって組織され世界制覇を狙う悪のショッカーに捕えられた城南大学生の本郷猛がショッカーの医者に手術で改造人間にされた。本郷は復讐を誓って世界平和のためにショッカーと戦う」というもの。杉並区の中村の家の天井裏部屋に閉じ込められていた俺は1996年に脱出し清水市(現静岡市清水区)の家に転居した。しかし東海大付属小の同窓生とは卒業以来会っていなかったから疎遠で再会することはなかった。当時の校長が死んだということを知ったが恩師ではないし東海大とは無関係なので葬式に行くことはなかった。それで清水の東海大と清水の原住民の奴らは逆上したのだろう。田舎で困るのが有名人との縁がないことだ。都立高に行った俺は井川とか丸山という有名人を知ることとなったが大学から東京にでてきても田舎者扱いされるだけで東京の地域住民との縁はできない。この点京都市立紫野高卒のバカ兄も俺を非常にうらやましがっていた。清水の東海大の奴らは「なんか大石は東京で丸山真男とかいう有名学者と会ったそうじゃないか。その人脈と利権を俺達東海大と清水に渡さない大石は許せない。リンチしろ。大石を仮面ライダーにするリンチだ」と東海大医学部卒の池上直美が院長の病院に入院したとき眠らされて脳になにかを埋め込まれたのだ。クラスメートの医者といえば俺と同じ県立清水東高に進学した佐倉伸洋(親は耳鼻科医)が慶応大医学部に進学して清水区一里山の佐倉耳鼻科の院長になった。同じく清水東に進学した竹内嘉苗(親は内科医)が東京医科歯科大に進学し東京都北区上中里でかなえ歯科を経営している。大石を仮面ライダーにするリンチならこの2人の医者の関与は疑いないだろう。佐倉は「ボク大石をよく知ってるからもしバレちゃったら「大石くんごめんね、でもノーベル賞で1億円貰えればいいでしょ。学問の発展のためにモルモットになってよ」っていうから平気平気。医道と人道に反してるとか慶応の権威の俺様に向かっていうなよ。ここは閉鎖都市清水でネオナチの東海大の土地だからいいんだ」(東海大総長の松前重義は静岡市の名誉市民)という軽〜い東海大のバカのノリで信じがたい医療犯罪=脳に監視装置を無断埋設手術に手を染めたのだろう。本好きの佐倉は星製薬のバカ息子の星新一の小説とか手塚治虫の漫画「ブラックジャック」を読んでいた。ブラックジャックは医師免許を剥奪された腕のいい外科医が金のために手術をするブラック医師として活躍するという話。佐倉はこれに憧れていた。清水区蛇塚生まれの佐倉の父親は市立病院の耳鼻科医から独立して開業したばかりであまり裕福ではなく清水市の高額納税者に載ったこともある税理士の父と俺を妬んでいたようだ。東海大のこのリンチは最終的に俺を自殺に追い込むことだ。入江南町の隣の淡島町に生まれた牛尾(旧姓中村)奈緒美もそのつもりだったはずだ。しかし不屈の努力で生き延びて東京に脱出した俺を見て佐倉や牛尾の東海大や清水区の奴らは犯罪の露見を恐れて怖くなり、「これ聞くと面白いよ」と俺の思考と視覚を傍受する共犯者をつのって責任をごまかしにかかった。俺の記憶を漁って大内純子の存在を知った東海大は地元の静岡英和女学院と東洋英和に奴隷の大石の所有権を売ったのだろう。英和とは大内以外に接点はない。俺が進学した静岡市立城内中に静岡英和高に進学した女子がいたが同窓会に行ってないし会ってない。しかし静岡市生まれの秋篠宮紀子=川嶋紀子の接骨院の母親は静岡英和卒だ。俺が脳にチップをつけられた清水駿府病院の目と鼻の先に東海大付属小の同級生の八百屋の川島の家があった。当時の主治医の名前は大森真(大森まこ と)だ。
病院の住所は清水区日立町で日立製作所清水工場の隣だ。当時日立はRFIDバイオテレメトリの砂粒大のミューチップを開発した。

シーアイネット(Cinet)脳情報通信融合研究センター(国立研究開発法人情報通信研究機構)https://cinet.jp/japanese/research/overview/
が開発した脳に貼り付けるフィルム状のBMI脳電極。佐倉伸洋が大石を開頭手術して埋設したものはこれと同型と思われる。Cinetは大阪の吹田市と小金井市の東京学芸大の隣の国立研究開発法人情報通信研究機構にある。ここはかつて郵政省通信総合研究所の所在地だ。

ミューチップの製品デビューは愛・地球博のチケットに偽造防止のために練り込まれた。砂粒大のチップにアンテナが組み込まれ電磁誘導で発電し脳波や脳磁を永遠に外部に送信し続けることが可能だ。当時の愛・地球博にハロプロが起用されそのスローガンが地球温暖化をテーマにした「熱っちい地球を冷ますんだ!」だった。俺は小学生当時「あっちい」というあだ名で呼ばれていたことがある。だから「あっちい恥丘を冷ますんだ!」の意味。バカの東海大の女の考えそうなことだ。中村恭己・丸山健志が進学した三鷹市の明星学園の中村恭己の親友で三鷹市の国際基督教大を卒業して電通の子会社の電通テックの副社長になった善方隆(現・映像文化製作者連盟会長)が「やっぱり地球博も大画面テレビだっ!」といっていたので東海とぐるだ。善方の父は明星学園小学校の教諭だ。
善方隆

善方隆の映文連 https://www.eibunren.or.jp/?page_id=26
真子と佳子は国際基督教大の卒業生だ。当時父は俺が家電のバッタ売りで有名だったステップ(本部は行徳)で買い与えた日立の大画面テレビを使っていた。俺にチップを装着する以前からこのテレビで日立が盗聴していたのだろう。この日立の大画面テレビ、NHK教育の丸山真男追悼の特集番組「丸山真男と戦後日本第二回。永久革命としての民主主義」の最後に信濃町の浄土宗の千日谷会堂で開かれた丸山真男を偲ぶ会の様子が映るが会場に置かれたテレビが日立の大画面テレビだった。公明党本部の隣で開かれた偲ぶ会には俺も清水から出席したが俺を標的にしたわざとらしい演出が目立ちやらせ葬儀だと思った。ゆか里のバカが創価学会に取り込まれた結果だろう。葬儀は献花するだけの無宗教形式で祭壇に十字架も位牌も焼香台もなかったし牧師や坊主や神主の宗教関係者の姿はなかった。音楽葬なのでバイオリニストの天満敦子さんの生演奏があった。昔、日蓮が禅天魔、真言亡国、念仏無限(禅宗は天の魔物の教えだ。真言宗は亡国の教えだ。浄土宗や浄土真宗の念仏宗は無限地獄に落ちる)と日蓮宗以外の宗派を攻撃した。つまり日蓮宗系の創価学会が「天の魔物の敦子(敦巳)さん」といっていたのだろう。


(市民のための丸山眞男ホームページから。 https://www2s.biglobe.ne.jp/~MARUYAMA/ 自分が知る限りにおいて丸山眞男の死後初めてインターネットに現れた丸山に関するページだ。1998年ごろ。ホームページという言い方が古い。俺は当時biglobeを使っていてHPを立ち上げようとしたら同じbiglobeにこのサイトが現れた。唐突に「トヨタプリウスはすばらしい」とか記事にでてくるからトヨタが金出してると思う。でも当時丸山眞男が一般的にどのような評価を受けていたかわかるので一読を勧める。今の丸山眞男像はグチャグチャに改変されていることがわかる。丸山眞男が右翼だとか、右翼からいつも糾弾されていた「9条の会」の発起人の丸山眞男が右翼だなんて今の学者やキリスト教徒は市民をバカにするにもほどがある。「悲しいヴァイオリンの響きでした」はこの丸山眞男が死去する4ヶ月前からパソコン通信のNifty-ServeのNHK板に天才てれびくんの子役についての「思い」を書いていたことを嘲笑している。「敦子さんはヴァイオリンを抱きしめながら悲しい調べを奏でていました」の意味。天満敦子さんはロマ(ジプシー)音楽を得意とするバイオリニストだそうだ。)
「佐倉を好きだった」と送信やめろ低偏差値カルト学校東洋英和の大内。佐倉ってこの顔だぞ。お前の好みなのか、いや慶応医学部だからだな。「論破」のひろゆきの大ファンのお前のことだから。頭が良さそうなのに異様に憧れる勉強コンプレックスの大内純子。「学者一族なのに純子は知能指数が低いねえ」といじめられて育った。それでアンパン万引きリスカ女になった。


牛尾奈緒美の実妹の中村仁美。成績が学年でビリで軽い知的障害だと言われていた。中村の稼業は中村塗装店でペンキ屋だけでなく土建一般をやっていた。自宅は母親は飯場の女のように粗暴で奈緒美や仁美を殴った。今は明治大副学長の牛尾奈緒美が実妹の仁美にビンタしているのをこの目ではっきり見た。

井田隆浩。親は住友商事。東海道沿いの興津宿の古い旅館の水口屋が実家。。

左が4年でレバノンから転入し5年で南アフリカに転出していった若林功。父親が三井物産勤務で母親は清水の伊藤鉄工所・伊藤食品の社長の娘。送信の犯人に帰国子女が確実にいるがこの若林が元締め。伊藤食品では現在アイコチャンブランドのサバ缶を製造している。バカ私立。バカ田舎。バカ皇室。バカ日本。

突き当りが若林の実家の伊藤鉄工所・伊藤食品。隣に流れるのは巴川でここは海抜0m地区。隣保館保育園の隣。

伊藤食品入口

卒業式の謝恩会にやってきて卒業生全員と握手した東海大創立者の松前重義。松前は東北大卒の電波工学者で逓信省の役人で体制翼賛会の右翼だったが戦後米軍に公職追放されたため左翼に転向して社会党右派から立候補して当選して東海大を作った。今松前重義がキリスト教徒で内村鑑三の弟子だとか言われているが嘘だ。松前はソ連東欧が好きでしょっちゅう行っていた。松前が野球や武道でソ連東欧と交流するための対外文化協会(高輪の東海大にある)はKGBの組織だとアメリカの公聴会で名指しされている。変わり身の早い松前のこと、最近は東海大はなんちゃってミッション系だそうだ。俺が小学校時代学校は宗教教育は厳禁でクリスマスさえやらなかったのに。進む少子化、東海大、東洋英和と後がないバカ私立が生き残りをかけて犯罪に手を染めて大石を奴隷にするプロジェクトを始めた。



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