「教師にならない」と送信。警察が犯人とわかった今、教師の仕事に就けば警察は弾圧と奴隷的搾取をやめざるを得なくなると思う。だから教師になってもいい。ただし教免とるためにこれから大学へは行かない、
「裸になりてえ」そんなこといってない、セクハラやめろ警察の女。
「俺のほうが男前」セクハラやめろバカ女のお巡り。
甘えた声で「クラシック覚えなきゃいけないんだけど」
セクハラやめろバカデブ愛子。いやお前は愛子じゃなく警察の女だ。創価警官だ。でも日本警察がバカ愛子が俺にセクハラしていると思わせている。全然バカ愛子を尊敬してない。俺はもうクラシックのコンサートに行かないから会場で俺を皇室に引き合わせて結婚を強制させる工作はされない。去年末、昔よく行った東京文化会館でベートーベンの弦楽四重奏全曲のぶっ続け公演をやるというので見たくなったがチケットが取れなかった。それで今年になって、5月頃サントリーホールでベートーベンの弦楽四重奏の連続公演をやると知ったが当日や前後にウィーン少年合唱団の公演があり俺をバカ愛子に引き合わせる工作だとわかったのでチケットを買わなかった。地味なベートーベンの弦楽四重奏曲でそれをやろうとしたことで創価と創価信者の雅子の工作とわかった。丸山真男はベートーベンの弦楽四重奏曲をバカにして「お経のよう」と評した。俺も特に好きではない。ただベートーベンはこういう曲も作ったのだということを知る価値はある。「お経のよう」を逆に誉め言葉だと勘違いしたのがカルトのバカ創価。皇室と非常に親密な創価学会はバカ愛子にベートーベンの弦楽四重奏曲を覚えるように言ったようだ。こんな曲よりベートーベンを知らないなら「英雄」とかを先に覚えなければいけないのに「お経」だから真っ先に弦楽四重奏を覚えさせられたようだ。それで俺がサントリーホールへ聞きに行かないと決めたので逆上していた。創価民音の女がバカ愛子を仕込んだのだろう。それからさっきTikTokでライオンが毒蛇に噛まれて死ぬ動画を見た。すると動揺する声が聞こえた。創価だ。ライオンは創価の象徴だからだ。
「大学で話してない」(大内と東京造形大で話してないという意味) 話してねえよ。
すると「大喜びで前後に腰を振って下品に踊る女」萩本欽一の古いコントを見ているよう。創価だ。
八王子まで行って大内と話すことない。話なら新宿でできる。女子大生がちゃらちゃら遊ぶような大学じゃない。そういうことしたいならほかの大学へ行け。大学にも周囲にも何もないから美術を勉強するしかない。俺は子供服デザイナーになるために勉強したいからお前と話したくない。八王子まで行って俺に機嫌とらせて大学生活エンジョイしようというバカ。俺は大内に一緒の大学へ行こうなどと言ってない。大内がマネしているだけ、俺をマネする前はマリのマネ。美術大予備校に行ったのもマリのマネ。大内は美術に全く関心がない。だれか個性が強いのをみつけてコバンザメのようにくっついてそれをパクるのが没個性で才能がない大内の生き方。俺が大学で大内に話さなかった、ってそれ知ってるならお前が警察にいるじゃねえか。警察に情報流してるじゃねえか。創価学会の大内純子が警察にいるじゃねえか。俺はカルトに入った女に関心ない。カルトからはもう戻せないから。
「俺の胸のあたりをまさぐってより分けて肉の塊をだして握り潰そうとする」カルトじゃねえかそういうホラーっぽいの。創価の。
「頻尿何とかしろ」だから百済のクソ(大)内だろお前。お前と結婚するなんて一度も言ってない。結婚するわけがない。連日俺を虐待しているサディストと結婚しない。
「(猫が)バカ愛子みてえのをくわえて離さないから」
「大きなピーマン」デブで空っぽか。面白くもなんともねえ比喩だな大内。反社の朝鮮人大内純子。右翼じゃなくて左翼じゃねえか、空っぽのデブっていうお前、ソ連の大内兵衛の、共産党の志位の。北朝鮮の諜報かお前。北朝鮮系カルトの創価だな。大田区の平和島の在日朝鮮人の海苔漁師の息子の池田大作の。警視庁には7000 人の創価学会員の警官がいる。だから犯人は北朝鮮じゃなく日本政府だ。創価公明と長年組んできた自民党だ。
