きのうから今朝にかけての送信内容

その後送信は減りおおむねよく眠れている。糖尿病治療のGLP-1薬をオゼンピックからマンジャロに替えたせいもあるがHbA1cも血糖値も下がって糖尿病の症状は改善した。ところが昨夜からまた睡眠を妨害して起床させるほどの送信が始まった。理由はきのう糖尿病の患者会でレストランで開かれる食事会に出席する予約をしたからだろう。(以下に詳細)

県立静岡高校生だった兄(大石智巳、立教大在学中の1987年に27歳で死去)は静岡高校の体育の赤松教諭に連日暴行(体罰)され恐怖し登校拒否(不登校)になった。兄はそのストレスのはけ口弱者への暴力に求め母親に苛烈な暴力を振るい台所の包丁を使って母親を脅した。また当時静岡市立城内中学校生だった俺を殴る蹴るのサンドバッグ状態にした。俺は中学の文集に「死にたい」と書き暗に教師の助けを求めたが無視された。同じ葵区の静岡高校に通う兄に俺が教師に相談したことを兄に知られれれば、またそれを理由に俺をイジメるだろうから文集にそれとなくSOSするしかなかった。

その後俺は県立清水東高校に合格し成長し兄と同じ体格になった。兄に暴力を振るわれたとき暴力で対抗すると俺の方が格段に強かった。俺は剣道と少林寺拳法をやっていたことがあるからだ。以来兄は二度と俺に暴力を振るわなくなったしあごで命令することもなくなった。しかし兄のように上から受けた暴力によるストレスを下への暴力で補償するという粗暴な力の支配は、気の荒い港湾労働者や工場労働者の港町清水、山口組系清水一家(五菱会・黒澤組)というヤクザの町清水に染み付いた体質だ。兄は教師の暴力と力による支配を模倣して自宅内でのみ母親と俺に暴力を振るったにすぎない。兄の暴力で恐怖のあまり母親は自宅に包丁を置くのが怖くなり食事を作れなくなりその後頻繁に家出状態になり滅多に自宅に戻らなくなった。

これらの歴史的事実について今朝の送信で

「父親が子供の兄に暴力をふるっていたからだ」

という全くの事実無根の虚偽を送信して俺の思考をテレビ番組のように盗聴する第三者のギャラリーに偽情報を広めていた。送信で起こされてきょう81日は父の誕生日だったと気づいた。この日に合わせて父を愚弄し俺に心理的ダメージを与えようとした。こんな残酷なことするのは警察か検察だ。手段を選ばないこの邪悪さは。東京地検特捜部(特捜)だろう。父は温厚な人で学徒出陣で徴兵された軍隊内では上官による暴行が日常茶飯事だったから戦後は暴力を嫌って子供に暴力を振るうことは全くなかった。故に兄の暴力に暴力で対抗しなかった責任はある。父が暴力団や右翼と関係が深い自民党の大野伴睦とその秘書だった実弟の大石四郎との接触を避けたのも同じ理由による。

兄は母親や小学生だった俺にも苛烈な暴行を加えていたが父親には一度も手をあげたことはなかった。弱者を家の中でのみ虐待し外では神経症で萎縮して人前で喋ることさえできない内弁慶の独裁者だった。お前らキリスト教徒は俺の能力と才能と個性がすべて兄のマネであると情報操作し、生前に一度もバイトも就職もせず労働して金を得ることもなかった甘ちゃんの27歳の兄を偉大な天才であると静岡県民と文学界とで情報操作し神格化してきた。兄の暴力が清水区民の暴力的体質によるものではなく父親譲りのものだと情報操作してきたということは兄は神様でも偉人でもなんでもない人物だったということは認めたようじゃねえか検察。

俺はそんな心理攻撃では傷つかない。何しろ今から15年前吉祥寺の松井外科(松井検診クリニック・丸山真男の自宅から約670m)で院内感染で父は殺されたが(主治医伊沢、院長松井は杏林大卒)、霊安室に運ばれた父は手首を縛るように数珠でぐるぐる巻きにされていた。遺体を辱める奴ら、圧倒的な権力で遺体損壊しても恥じない奴ら、それは警察か検察か宗教か丸山真男と組織防衛する東大以外ありえないと思ってきた。もう慣れたのできょう父を辱めるデマを流布されても俺は傷つかない。そんなイジメで俺を暗い気持ちにさせることはできない。でもキリスト教徒と検察は本気で俺を殺そうとしている。

「ライオンの猫砂を入れたスーパーのビニール袋を使う」と送信。

ライオン=創価のシンボルなので創価信者と結婚しろ(創価の袋にしろ)という暗示。

今通院している北里大研究所病院の糖尿病の患者会に入っているが、患者会主催で広尾で開かれる食事会の予約をきのうしたので、俺が患者や医師の誰かと繋がる可能性を否定して創価と結婚させようとする内容。(8/17以降患者会以外の患者も食事会の参加者を募集するようだ。故に未知の誰かと接触する可能性がある)

「大内純子が俺に結婚を強制する」

本心を出したな大内。お前の目的は俺だ。皇室じゃない。お前は単なる変質者のストーカー犯だ。右翼ですらない。女性天皇制実現活動家ですらない。俺が食事会に行くと決めたので俺を他の誰かに盗られまいかと焦っている。

「広尾でタバコを吸う暴力団員風の短髪のスーツの粗暴な感じの男」

俺が食事会でそう見られるだろうという意味。全然俺と似ていない地下足袋の職人の労働者や反社を送信して俺がそれだとこじつけるしか才能がない日テレの脚本家大内のいつものワンパターンの送信。貧困にまみれてきた大内自身の周囲には反社や職人の下層階級しか存在しなかったと思える。それを俺だと決めつけることしか才能がない。

「それは塩酸食塩で・・・・」

知能が低いな検察、大内純子、東洋英和。化学わからない文系バカ。塩酸食塩じゃなく食塩の化学式がNaClでナトリウム(Na+)と塩素(Cl-)が結合した物質を食塩(塩化ナトリウム)ということ。塩をキリスト教の象徴物・呪物のように扱うメソジスト派信者の送信者に対し、塩は神などではなくNaClという化合物にすぎないということを以前言ったから。それを高校で化学を全然勉強してない文系バカの大内や未開土人並みの知性の迷信深いキリスト教徒たちが化学の意味がわからず「塩酸食塩」と言い間違っている。

「広尾でいっぺん性犯罪者と決めつけられちゃうと」

食事会に行っても危険人物視され無視されるという意味。俺を強姦魔とかいつも児童買春しているといいう事実無根のデマを地域に広める悪評工作をやめようとしない検察で反社のキリスト教徒の大内純子。

「池田大作」

そうか、創価が犯人か、大内が創価だ。(検察による就寝中の洗脳=思考誘導に乗ってしまう)

「子供に性犯罪してきた、それの結果が今だというだけ」

俺がはしか患者で危険だと地域が事実無根のデマが流し、近所の畳屋は俺の通り道の店の前に消毒液を撒くなどの嫌がらせと差別と迫害を受けている。現在呼吸器科にかかっているがはしかや風疹などではなく喘息だ。地域に伝染病患者だと虚偽が流布されて困っていることを医師に相談した。

いや違う創価が犯人じゃない。外出時に嫌がらせする周囲の人物はキリスト教徒ばっかりだ。(主婦と子や老女らキリスト教会の信者と人物像が重なる) 東洋英和だ。でもそれだけではこの動員力を説明できない。検察だ。静岡地検と東京地検特捜部だ。特捜は検察でも特異でアメリカ直属の組織だ。アメリカにとって不利益になる政治家=自民党清和政策研究会以外の自民党の政治家を潰し続けてきた。例えば田中角栄首相だ。田中角栄はアメリカに無断で中国を訪問し毛沢東と周恩来に会って日中国交正常化した。また田中はセブンシスターズらのオイルメジャー(アメリカ系国際石油資本)を通さずに直接アラブから石油を輸入しようとした。立花隆の論文「田中金権政治の研究」をきっかけに特捜が動き一大疑獄事件のロッキード事件に発展して稀代の天才政治家だったと思われる田中角栄は失脚した。(金権政治を肯定するわけではない) 送信者がプロテスタントばかりで特に東洋英和や青山学院のメソジスト派が多いと思われる事実も真犯人がアメリカ直属の東京地検特捜部であることを示している。あとやっぱりキリスト教徒に聖人扱いされている丸山真男が死して以後もキリスト教徒や庄司薫(丸山ゼミ出身)や海江田万里(「思想の科学」で丸山と同志)らに俺を抹殺するよう遺言したのだろう。俺が現役で合格した美術大の東京造形大をやめさせ美術はくだらないから音楽をやれ、ピアノをやれと指導(強制)した丸山真男がその事実を隠蔽し責任から逃れるためだ。さらに丸山の息のかかった業界=クラシック界、文学界、学校教育界に俺を行かせようとし、それ以外の分野に大石の才能はないと否定するためだ。それよりも何よりも30代半ばだったゲイのピアノ教師の中村恭己が現役の都立高校生の俺をわいせつ目的で拉致するように共同生活を強いた事実について丸山真男・ゆか里が責任追求されるのを回避しようとしている。俺は京都府立洛北高校時代にクラスメートの宮崎と交際し、性交には至ってないもの(旗日で拒否された)連れ込み旅館に引きい入れて裸にした。鷺宮高校時代には東洋英和の大内純子と交際して制服のままオートバイの後ろに乗せたりした。俺がノンケではなく最初からゲイだったという虚偽の流布を丸山一家と門下生が広めている。俺が自分から中村の体を求めて自分から中村の家に居付いたという嘘を広め丸山に責任がないと決めつける悪質な情報操作だ。その大内本人を丸山一派は味方に引き入れ、大内の包装を解いたが幻滅して最後まで食べなかった俺を大内本人が「ゲイ」と決めつけている。大内は俺にオートバイに乗せてもらった事実さえ隠蔽している。バイクを運転できるような男ではなくゲイだと。交際を始めてから俺に体を触られまくっていた宮崎も文学好きで京都出身の村上春樹と一緒に「大石はゲイ」と嘘を広めていると思われる。さらに城内中1年のとき隣の席のクラスメートだった富山(とみやま)が少林寺拳法をやっていて俺と話が合って仲良くなり、歌謡曲がうまくグラマーなその体を何度も触らせてもらった事実についても静岡が隠蔽している。(現在富山は**静岡モデルというモデル事務所を経営しているようだ)

012進法の遺伝子のコードが大昔に大型コンピューターで使われたレシート用紙のような横長の紙に書かれている」

昔俺が読んだ諸星大二郎のSFマンガのパクリ。知能が低く迷信に弱いキリスト教徒の大内純子がこれに感動して種本にして宗教や思想や文学を展開。パクリ専門のバカの大内が麻原のような教祖気取り、丸山真男のように思想家気取り。マンガの主人公の弥生時代の少年が弥生土人から神の使いとみなされ、少年の乗った鹿(麒麟)の角に未来からもたらされたコンピューターのプログラム言語である01の数字の紙が引っかかっていたという内容。俺を預言者だと見なしてマンガのファンタジーを広めて妄想の世界に浸り切ってもう現実に戻れなくなっているキチガイカルトのキリスト教徒。

「押さえていた」

皇室が席を押さえたという意味。それなら行かないからいい。金まだ払ってない。出席は義務じゃない。患者のための糖尿病食の食事会だから病院にかかっている患者以外は出席できない。行きたいならこれから糖尿病になって北里大病院に行けば?もう皇室は旧皇族11宮家の男意外と結婚できない。皇室に自由に結婚できる人権はない。

 

 

 

 

 

 

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