パソコン盗聴やめろ。

きのう配信されている「ビスコが15年ぶりに刷新」の報道は、きのう俺がアマゾンの画面で「あとで買う」のリストからビスコを削除したため。

1ヶ月ほど前、またアメリカのイルミナティが地震兵器で大地震を起こそうとしているのではないかと予想し、食料や飲料水をアマゾンで大量に買った。そのとき、カンパンよりビスコの方がいいと思ったが、在庫がなかったので「あとで買う」にいれておいたので。

普段アマゾンを使っているが、別にアマゾンを全面的に信用しているわけではない。俺の買った商品の履歴を、リサイクルのメルカリとかに流したり俺が警察に通報しても児童ポルノの販売をやめないヤフオクの朝鮮系のYahooや、創価学会系の楽天よりはましだと思っているにすぎない。楽天は2009年頃初めて使ったが、監視されているとわかりすぐ解約した。初めて楽天で買った商品は、当時トイレが近くなって困っていた父のために買ったおまるだった。しかし東京・名古屋の大都市圏や近隣の静岡市から配達されておらず、遠い山梨県から身延道を通って時間をかけて配達されていた。(静岡市と山梨県は直接ほとんど交流がない。仲が悪い)身延道といえば日蓮宗大本山の身延山のことだ。創価だ、とわかった。セブン・アイ系のイトーヨーカドーネットスーパーも同様で、最近バイクに乗る俺の姿を、セブン・アイが買収したゴミ会社マラソン・オイルの宣伝に利用しようとしているとわかりやめた。アイだから汚物屋の雅子・愛子の系統だ。

2009年頃、静岡市清水区で、ネットのイトーヨーカドー(まだセブン・アイではない)で、少女の写真集を注文したが、自宅配送されるのは嫌なので(運送屋が何を買ったかを町にバラすので)セブン・イレブン清水宮代町店で受け取り指定した。メールで商品到着の報があり、同店に取りにいくと、厳重にガムテープで梱包されたはずのダンボールの角がわざとらしく破られ、中身の写真集が丸見えになっていた。そこは清水区立第一中学校のすぐそばだし、地域住民や学校に、子供を狙う危険な精神障害者だと再認識された。

1年前、再び楽天(西友)のネットスーパーを使ったがすぐIDを解約した。楽天証券・銀行も危険だと判断し口座開設してない。その結果インタラクティブ・ブローカーズ証券にした。それを楽天証券の三木谷やEトレード証券の北村が面白くないのだろう。ネット通販は、情報を漁られることがわかっているので、それまで積極的に使っていなかったが、コロナの時代になり全面的に使わざるを得なくなった。

アマゾンのネットスーパーを使う以前に使っていた東急ネットスーパーの利用をやめると、すぐさま、同店が顧客の利用履歴を楽天と共有すると発表された。西友(ウォルマート)ネットスーパーも楽天系となったため利用をやめた。だからアマゾンが一番マシだという判断だ。

しかしきのうもアマゾンでセキュリティソフトを買おうと思ったが、ネット販売では、俺向けにパソコンの状態が筒抜けに送信されるよう改変されたコード番号のセキュリティソフトを買われるだろうと思ってやめた。NSAやCIAがまず狙うのはセキュリティソフトだ。どのセキュリティソフト会社もマイクロソフトも「捜査当局には全面的に情報を公開します」と書かれているから、どのサイトにアクセスしたかまで全部調べている最近のセキリュティソフトは、捜査(弾圧)対象になっている身からすれば、危険このうえない。ウィルスに強いLinuxが一番安全だ。でも証券会社提供の取引ソフトがWindowsでしか動かないので使っている。

きのうの日経で「東宝が高値。auカブコム証券の**氏によると・・」の記事は、渋谷の日本基督教団渋谷教会の隣のクロスタワービル(旧東邦生命ビル.。東邦生命はGE系)にある、盗聴器がしかけられたこのマンションを売ったグローバルベイスと、自分で盗聴器をつけておきながら盗聴器発見業務を行うとみられる東宝総合警備が入居しているから。
俺の使っているネット回線がBiglobe/auの回線だから。

auカブコム証券は、日本でネット取引証券を最初に始めた会社の一つのMeネット証券が前身。三菱・カナダのトロント・ドミニオン系の証券会社と、伊藤忠・マイクロソフト系の日本オンライン証券が合併してできた。その後auとUFJニコス系のauフィナンシャルホールディングスがTOBでMeネット証券(齋藤正勝社長)を買収した。だからauカブコム証券は、丸山一派のニコスの佐藤富栄系だ。2004年頃、Meネット証券へ資料請求したが口座は開かなかった。それが後年、森永拓郎や三木谷が俺に嫌がらせしたテレビの「儲かりマンデー」のスポンサーの「カブドットコム証券」になり、最近auカブコム証券になった。Meネット証券ができたのは、俺がWindows Me使っていた頃のこと。Windows Vistaも俺にトヨタ車(トヨタビスタ店)を買えというマイクロソフトの嫌がらせだ。Meネットのほかに、日本で最初期にネット証券を始めたのはアメリカ系のDLJディレクト証券があり、口座開設の直前までいった。すると急遽楽天がDLJを買収することを表明し、楽天証券となり、口座開設を見送った経緯がある。著名な学者一族で創価学会員の三木谷は、「儲かりマンデー」で、手に持ったビデオカメラで、自分の犬に「おーら!おら!よーし来い!こっちへ来い!」と言いながら撮った動画を公開していた。俺のパソコン操作画面を逐一盗視盗聴して、楽天及び創価学会隠者になるよう誘導していた、という犯行声明だった。三木谷は、アスキーの西や小池都知事と同じ神戸人脈だ。

あと、きのうの嫌がらせメールの「中村」は、東海大小で兄の同級生で、静岡双葉中高(カトリック)、慶応大文学部、フジテレビアナウンサー、ウシオ電機の牛尾治朗の息子と結婚、明治大副学長になった牛尾(中村)奈緒美のことだろう。(牛尾治朗の長女は安倍晋三の兄の妻)経済同友会会長で関西経済会の牛尾治朗はKDDI(京セラの第二電電DDIと国際通信のKDDとトヨタ系の日本高速通信が合併。auの親会社)の役員をしていた。当時外務省の法眼健作(日比谷高校、東大法、在イラン、在カナダ、在アメリカ大使、国連事務次長、駐カナダ大使、本田技研社外取締役、明大国連機構教授、日加協会会長)もKDDIの役員をしていた。牛尾(中村)奈緒美の静岡市清水区の実家の家業は塗装店(中村塗装店)で、家は清水区栄町(入江南町)・新富町に隣接した淡島町にある。地区には珍しく時宗の寺がある。牛尾(中村)奈緒美の実家から130mの場所に、油木地蔵(清水区淡島町3−3)がある。油木(ゆぎ)はアブラギリ(ドクギリ、ドクエ)のことで、実から取れる油が塗料として、また、皮なめしに使われた。

きのうブログに書いたE.H.ノーマンはカナダの駐日大使で丸山真男と親しかったクラシックファンの「お友達」のことだ。ノーマンは厳しい冷戦時代にアメリカに共産主義者と見なされレッドパージ(赤狩り)された。真男の文章はノーマンがカイロで自殺(変死)しとき新聞に書いた追悼文だ。俺がこの「ノーマンを悼む」の一文を読んだ事実を思考盗聴で盗んだ大内と創価学会とキリスト教と朝鮮韓国・部落らとカナダとカナダ系メソジスト派の東洋英和が「丸山・ノーマン利権」を漁っている。ノーマンはソ連のスパイだったという説も強く、諜報員も多い外交官であることだし、必ずしも真男が書いたような善人だったとは思えない。その丸山真男も、世界革命を目論むソ連が作った世界的スパイ組織=コミンテルン(第三インターナショナル)の一員だったのではないかという説がある。「Mig-25に搭載された真空管の方が性能がいい」とか、海外のクラシックコンサートの席をすぐ取ってしまうなど、丸山の話に独自の人脈の存在を感じた。コミンテルンというよりフリーメーソンだろう。「ワルター(指揮者)を聞け」と中村恭己に言ったからだ。俺が自力で調べたところによると、ブルーノ・ワルターは「フリーメイソンの典礼音楽」を得意とするフリーメーソンの一員だったそうだ。というか、クラシックがフリーメーソンでありイルミナティの中核だ。自分が神になろうとしたベートーベンやワグナーはヒトラーと同じでありフリーメーソンだ。それが後年の共産主義につながる。

企業ではほとんどのサーバーでLinux系OSを使っている。それが無料だからではなく、Linuxが最もセキュリティが高いからだ。だから自分でインストールできる人にはLinux系OS(Debian、Fedoraなど)を勧める。特にUNIXを改変したにすぎないアップルのMacのプライドの高いユーザーに勧める。でも「真空管アンプがいい」「カワサキのZ1が最高のバイク」などと言っている物理と技術がわからない文系の丸山・中村一派や東大法政治学科卒の牛尾治朗らにはLinuxはインストールできないだろう。

そもそもDos/WindowsやMacintoshなどのパソコンについて中村恭己に話したのは俺だし、真空管アンプで有名なMacintoshや高級ステレオの存在について話したのも俺だ。(両Macintoshは無関係)。俺はうさんくさい「高級ステレオ」ユーザー(=ステレオ雑誌読者)を蔑視して一切買っていないが、恭己は両Macintoshを混同して同一化して「思想」として世界に広めた。他人の説を混ぜて自分の説のように言うのが恭己流。嘘も丸山の権威を背負えば本当になる。恭己は、1994年頃、自宅で開いた「アムウェイ講演会」「ジャジャ文化ランド講演会」で、「パソコンはアップルのMacintosh に一太郎を入れて使うのがいい」とデタラメを言っていた。俺から聞いかじっただけの知識をごちゃまぜにしてひけらかしていた。無論一太郎はDos/Windows用のソフトでありMacでは動かない。(2000年ごろアップル用の一太郎が発売されたが時期が違う。1990年代当時のMacのOSは日本語FEPが入った「漢字talk」でユーザーに人気があったソフトはクラリス)ソフトウェアを「アプリ」と呼ぶ、スマートフォンで一般化した言い方も、俺が中村恭己に話した「アプリケーションソフト」から。

詐欺師中村恭己の嘘を見破る方法は、話の細部に矛盾がないか注意することだ。もし丸山真男・ゆか里がパソコンを理解していれば、中村君の話はちょっとおかしいぞ、まるっきり全部作り話なのではないか?と気づいたはずだ。でも理系に無知な丸山にそれが気づかなかった。輪廻転生という迷信も、権威者の丸山が言えば真理になる。人々は経験で得た事実より権威を信じてしまう。そこが文系の悪い点だ。理系の知識のように実験で確かめて真偽を判断できない。だから詐欺(疑似)学問やイカサマ思想や狂信や神格化がはびこる。

パソコンで支配的な地位にあったマイクロソフトが、スマートフォンにおいて、アップルとグーグルに大敗したのも、そこに中村恭己・丸山真男思想の異端(ホモ、レズ、ペド、被差別民など)革命一派が関与しているからだ。インド人のCEOとか、ホモのCEOとか・・。

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