「皇族だ。」「(愛子と)やりたい」と送信。やめろ汚物愛子、そんなこと俺は言ってない。だから俺は皇族じゃないし旧皇族11宮家じゃない。従兄弟の大石喜央は叔父の大石四郎が創業した虎ノ門のビルメンテナンスの三峯産業の社長だ。皇族がビルメンテナンスの仕事をするとでもいうのか?母親の弟の哲也はガンで早死したが暴力団員だった。兄が叔父に模造刀を研いで刃をつけた短刀をもらってきて処分に困ったことがある。もうやめろバカ愛子と創価学会。あす皇室典範が改正され、もう女性皇室は旧皇室11宮家のいずれかの男と結婚しなければいけないと決まったから、それ以外の全くの平民の俺や他の宮家と結婚することはできない。また現時点で女性が天皇になれるとも決まってない。いずれにしろバカ愛子も三笠宮彬子も俺に結婚を強制し「私は超能力者と結婚して超能力を得たから、現代の卑弥呼になるから、私が天皇になる権利がある」などとバカ愛子や三笠宮彬子がいって天皇になることは絶対にできない。
1574年、掛川市の大石氏が武田氏と徳川氏が激突した高天神城の戦いに参加したとされるが足軽身分であり、その後大石氏は帰農(刀を捨てて農家になること)したことが記録にあるので、以後約450年間大石は武家とも武道とも何の関係もなくずっと百姓だったことになる。この大石氏が掛川市に存続するが、俺の家は分家で本家ではないし、百姓に弟子入りして肥料づくりを学ぶ気もさらさらない。だから百姓の大石氏を皇族とか貴族というのは無理がありすぎで誰も信じない。
