この時間寄付き前なのでいつも寝ている。安眠妨害の送信うるさい、静岡県警警備局のバカ愛子の支持者の20代の若いノンキャリア女性警官やめろ。東海大翔洋小(旧東海大付属小)、同中高、東海大卒の運動部出身で警官になった女やめろ。東海大学だ。私立はダメだ。俺の体にマイクロチップインプラントの監視装置を秘密裏に移植し大学をあげて俺をモルモットにしてきた東海大学だ。東大の秀才といわれた丸山真男の長男でなんと日大卒で東海大の数学者になった丸山彰の東海大学と東海大創立者の松前重義が名誉市民の静岡市と静岡県警とバカ愛子が主犯だ。

頭髪に注目

俺のことを部落民だと広めて地域に差別させ同時に俺が貴族だとか皇族だなどという虚偽を広めるバカ愛子の低知能な通らない理屈でもうじき後期高齢者の俺に結婚を強制するのをやめろ。バカ愛子と性欲に飢えた静岡市の若い女性警官は結婚強制の高齢者虐待をやめろ。先週土曜日から改正皇室典範が正式に運用されもう女性が天皇になる道は完全に絶たれた。もうバカ愛子は絶対に天皇になることはできない。だからお前ら女とゲイの中村恭己が丸山真男理論を歪曲して広めた『女性という異端による男性という正統に対する革命』の学生運動リバイバルの政治の季節はもう終わった。『地方の貧困者という異端による都民に対する女性天皇革命』も終わったのだ。かつての安保闘争のように日本の学生運動は最後は敗北に終わるのが宿命だ。安保闘争の敗北に際してフォークの岡林信康が言った『思想書を捨てろ。学校に戻れ。職場に戻れ』が今なのだ。お前らも負けを認めて交通警官や生活安全課の通常の業務に戻れ。静岡県警本部長は警官としての業務を離れてバカ愛子を天皇にのボランティアの女性解放女性天皇革命を行ってきた若い女性警官に給与を支払うのをやめろ。政府と警察庁は血税を浪費して女を天皇にしようとする左翼テロ活動に資金提供するのをやめろ。正式に皇室典範で女性天皇の可能性が否定された今、まだ男性天皇を否定して女性を天皇にしようと目論む勢力は、バカ愛子という皇室の支持者であっても、それは秋篠宮天皇・悠仁皇太子による天皇制を覆そうとする反日左翼でありテロリストだ。改正皇室典範が始まった10/24から2日間送信が減った。しかしバカ愛子との結婚を強制する替わりに今度はトヨタの女と結婚しろと送信してきた。やっぱりトヨタか。どうやら東海地方のセレブの女みたいのが俺の精子の所有を巡って躍起になり争奪戦になっているようだ。資本家の女は腐っているとは思ってきたが一流企業がそこまで腹黒いとは予想外だった。大金持ちのくせに「いくら出すから精子を売れ」とは言わずにあくまで公安警察力で結婚を強制するのが卑怯。金の問題ではないし売らないがバカ愛子も超能力者の遺伝子の精子が欲しいだけなのに決してそういわずにもうじき後期高齢者になる俺に結婚を強制する姿が醜い。後期高齢者の男を本心で好きな若い女性などこの世にいるはずがない。田舎の女も醜い。スポーツやってたブスが警官になって男にあぶれて性欲に有り余って高齢者虐待してうっぷんを晴らしている感じ。村上龍の死亡記事で生前トヨタ会長とインタビューしたとかでていたがそれを読ませて俺をトヨタ女と結婚させようとしていた。文学と出版社もぐる。特に静岡市清水区出身で清水南高〜慶応大文学部卒で村上と仲が良い幻冬舎社長の見城。清水南高は俺が所属した県立清水東高よりずっと格下。しかし東海大清水校と同じ三保地区にある。送信者がまだ「作家になれ、文学賞を受け取れ、紙の本をだせ」といっているが断固拒否する。無断で出版したら著作権侵害と出版権の侵害で即座に訴える。このワードプレスにそれを明記している以上無断出版したなら罪は重い。作家の著作物を小売りして儲けている出版社が、著作権を無視してネットからコピーして出版したなら出版社が自ら首を締めて廃業することになる。本や雑誌がネットにコピーされて出版社が法廷に持ち込んでも、コピーした人物が「この出版社はワードプレスで書いているジャーナリストの大石敦巳さんの報道記事を無断コピーして本にして売っていましたよ。いわば盗品を本屋に並べて売っていたことになるので、窃盗した出版社に所有権も著作権も認められないと思います。だから自分が紙の本や雑誌をネットにコピーしても著作権侵害にあたらないと思います」と証言され出版社と作家が紙の本を売る著作権ビジネスは崩壊する。自民党の青山繁晴を中心にして皇室をバカにした人物を捕まえるために悪名高い戦前の不敬罪を蘇らせようとする動きがあるがもちろん俺を標的にしたものだ。青山繁晴は元共同通信の記者だから日本のジャーナリストが俺を抹殺しようとしている。そもそも俺に文学賞ではなくジャーナリストに対する賞を与えようとしなかったのが悪い。芸能界よりジャーナリストが悪い。やはりジャーナリストにファンが多い丸山真男のリンチ・粛清だ。共同通信出身の作家の辺見庸とか。丸山真男のマネして「ディレッタント」とか「ホイッスルブロウラー」とか「ハンナ・アーレント」とか「ノーム・チョムスキー」(最近エプスタインと子供と性行為する快楽の館のメンバーだったことが発覚)とかすぐ口走る奴ら。青山繁晴は今から10年ほど前に俺がYouTubeに公開していたマルチストーキング・モビング(集団ストーカー)の動画に対しYouTubeメールで「あなたはすごい。記録したのはあなたが初めてだ」と誉めてくれた人。なので議員会館に相談に行こうと思ったこともあるがその余波でだろう、その後自民党の推薦人が足りなくて出馬できなくなった人。その同じ人物が今回は俺を逮捕するための法案作成の先頭に立ったわけだ。報道特集のチョウ・クンスの名刺を公開したことでジャーナリストの敵だとかいってリンチしているのだろう。いや、チョウが話もしようとしなかったから仕返ししなければならなかったたまでのこと。アバクロの柄シャツを着ていた俺を「ホストでないか。水商売ではないか」と決めつけていた。同窓生なのに礼を失している。京都大原の田舎者がTBS記者になってお高く止まりすぎ。
猫については24日通院予定だったがバカ愛子の生まれた24日に来院させて結婚に承諾したと情報操作するつもりだろうという陰謀がわかったので週明けの26日に行った。猫にはまだ血尿が続いていたが抗生剤と点滴で元気になり食欲が回復しておりけさの段階で血尿が止まった。一応治ったと理解しているがエサへの毒の混入が原因だったかどうかは検査機関に持ち込まないと毒は検出できないのでわからない。ただ猫は以前食べていたフードを避けており体が受け付けなくなったのかもしれない。他メーカーの初めて食べさせるフードと人間用の鶏肉を蒸して割いた手作りのフードを食べさせている。

静岡県警が父の大石家が部落でかつ皇族だとデタラメをいってまだバカ愛子との結婚を強制している。それなら俺の従兄弟に俺より若いのがいるじゃねえか。ビルメンテナンス会社の虎ノ門の三峯産業社長の大石義央が父の弟の大石四郎の長男だ。それから父の兄で税理士だった大石重雄の子の大石学も俺より若い。少しでもバカ愛子に近い若い年齢の男がふさわしいのにそう言わないのは大石が皇族だというのが真っ赤な嘘だからだ。狙いはやはりトヨタの女と同じで超能力者の俺のDNAを持った精子にある。義央や学や兄の智巳に超能力がまったくなかったことは静岡県警が十分知っていて俺の精子だけを狙っている。俺が風を吹かせることができる超能力は後天的なもので生まれつきだとは思ってない。ユリ・ゲラーは子供に超能力が遺伝しなかったと明言している。俺が風を吹かせる超能力を獲得したのは我流だがそれなりの厳しい禁欲修行をした結果だからだ。その修行法はここに書いたのでそれを真似すれば誰でも風が吹かせることができるようになるかもしれない。しかし欲深い皇室や警察官僚や大資本家は全く禁欲修行しようとせず、俺に敬意を払うことも全くせず、家畜は人間のために肉も血も差し出すのが義務だといわんばかりに、ハンドバッグのクレジットカードで気軽に買い物するように「あの超能力者の精子が欲しいわ」と警察庁警備局(公安警察)や地方政府に命じている。父の大石家が皇室などではないことは、いままでに大石の名を持った皇室が一人もいないことから明白だが、いずれにしても今回の皇室典範の改正でバカ愛子や三笠宮彬子や佳子ら皇室の女性はもう旧皇族11宮家以外の男とは結婚できなくなった。皇室の血を引いていたとしても11宮家以外とは結婚できない。民間人の男とも結婚できない。そもそもこの改正は代を継ぐごとに薄まる皇室の血を少しでも濃くするために民間人ではなく旧皇族と結婚させるべきだという政府の意向によって始まった。戦前まで皇室は皇室同士で結婚するのが決まりで皇室の血100%の純血の天皇が万世一系で続いていた。日本開闢以来続いてきた純血の神秘性に天皇の権威の実在性が依拠していた。ゆえに奇形や障害者が多く大正天皇が知的障害者であったことは明白だったがそれでも皇室同士の結婚をやめようとしなかった。天皇は神輿(みこし)に乗るデコイであり飾り物であり直接政治を動かす存在ではない。天皇ではなく天皇が乗った神輿を担ぐ者に権力がある。それは公安警察(警察庁警備局、警視庁公安部)や高級官僚や政治家(自民党)だ。「神輿に乗るのは軽ければ軽いほどいい。子供やバカや女であればあるほどほどいい」と考える警察は、制御しやすく思いどおりに動かせる天皇制を熱望するあまり男性天皇の伝統に反して女性天皇制をプッシュしてきた。警察に苦言できるような聡明な男性天皇の出現はどうしても避けたい、のが警察の本音だ。大正天皇がスピーチができないほどの障害者であっても椅子に座ってさえいれば天皇の役は果たせたからだ。その後日本との戦争に勝った米軍は日本の天皇制権威主義ファシズムの解体に入った。日本の全体主義は天皇家の純血の天皇の存在に依っていることにアメリカは気づいた。多民族国家のアメリカは日本の純血思想を改めさせるべく当時の皇太子=上皇にテニスクラブでカトリックの日清製粉社長の娘に引き合わせマッチングした。以後皇室の女性は全員民間人、特にキリスト教徒との結婚を繰り返した。アメリカが言うところの狂信的神道と皇室の純血を民間人の血で薄めようという同和・同化政策だった。昭和天皇もその子の上皇も常陸宮も100%皇室の血を持つ純血だが上皇の子の今の天皇は日清製粉社長の娘の正田美智子との子だから1/2の皇室の血を継いだハーフだ。その今の天皇が、外交官で国際司法裁判所の小和田恆を父に日本窒素肥料(チッソ=現JNC)の社長の子を母にした小和田雅子と結婚したのだから天皇の長女のバカ愛子は1/4の皇室の血を持つクオーターだ。バカ愛子が民間人と結婚すればその子は1/8(12.5%)しか皇室の血を持たず87.5%が民間人の血というほとんど民間人そのものになる。すると天皇の世襲をやめ普通の民間人が選挙で誰でも天皇になれるように制度を改めたらどうか、総理大臣が天皇を兼任したらどうか、という議論に発展しかねない。世襲で続いた皇室という家と天皇制の実質的な終焉だ。それでは保守勢力が困るので「女性皇室を旧皇族と結婚させて少しでも皇室の血を濃くしなければならない。民間人との結婚を認めるな」という意思を込めた今回の皇室典範改正となった。しかし皇室の家は長く存在してきたので何百年前あるいは千年前に皇室だった者の子孫との結婚では、あまりに今の皇室と血が違いすぎ、顔や体格も違いすぎ、ひょっとしたら民族も違うかもしれず、あくまで戦後の現在の皇室の血を重視してそれを維持する目的から外れてしまう。(かつて岩井王朝という天皇家とは違う王朝が九州に存在した。南北朝の騒乱の時代に今の天皇の北朝とは違う王朝の南朝が奈良の吉野に存在し日本を二分する大戦争になった。神話時代の天皇は実在せず他国の王朝の王室を天皇家が疑似僭称(無名の一家が家系を他の無関係な名門の家系に無理やり継いでしまうこと)したという説もある) だから今の天皇や秋篠宮の近親者といえる11宮家のみに結婚できる対象を絞ったのだ。俺が国家権力による強引な情報操作と東大や日大の歴史学者が関与した歴史の捏造で無理やり皇族の子孫にされたとしても、11宮家に大石の名字はないことは明白で皇室典範に反するから結婚させることはできない。父の家が皇室だと言うなら根拠となる家系図を日本政府と宮内庁は示せ。そんなものあるはずがない。父方の曽祖父の大石房治は大工であることは戸籍で遡って証明できる。皇室に大工がいるはずがない。
天皇制で最も特をしているのは誰かといえば、それは警察でありその次が自民党だ。警察は背景に天皇の権威をいただくことによって無限の権力を国民に行使できる。人権も人道も無視した拷問や違法捜査を可能にしている。国民がそれに抗議しても「お上に楯突くか!」で済まされてしまう。警察へ抗議することが神を批判することとと同義になり、キリストを批判したかのように、それが反倫理的・反社会的なものとして扱われてしまう。このように一般国民は天皇制で等しく損をしている。その意味で天皇制は廃止しなければならない。しかし天皇制は簡単には打倒できないし高齢者大国で革命は起きぬから、警察が熱望するファシストでネオナチの女性天皇の出現を防ぐための次善の策で聡明な悠仁を天皇にするしかないと思っている。
